振替輸送を乗り継いで帰宅難民になった気分を味わう

昨夜は、特急が時速100キロで走行中トラックと衝突したようで、JRが甲子園口までしか動いていないという状況に...

というわけで、振替輸送を乗り継いで帰宅。

家に帰り着いたころにはもうヘロヘロ...

大地震や大津波がきたら、こんなふうに帰宅難民になるんだなぁと実感してしまった^^;;



参考記事:

17日午後4時50分ごろ、兵庫県明石市和坂のJR山陽線の踏切で、倉吉(鳥取)発京都行き上り特急列車「スーパーはくと10号」(乗客146人、5両編成)が2トントラックと衝突した。兵庫県警によると、特急の乗客で20~60代の男女8人とトラックの男性運転手(25)が割れた窓ガラスで頭を切るなどの軽傷を負った。特急は当時、時速約100キロで走行していた。

 事故があった踏切は西明石駅ホームの東約800メートルにあり、JR関連の車両や人が一般道と車両基地を行き来する専用道路に設置されている。JR西によると、法律上は「踏切」ではなく「通路」で、警報機は設置されているが遮断機はない。

 トラックは電車内の広告宣伝を手掛けるJRの子会社が委託した印刷会社(大阪市)の車両。近くの車両基地に納品した帰りだった。特急は踏切にさしかかった際、進入してきたトラックを見つけ非常ブレーキをかけたが、間に合わず先頭車両などと衝突したという。

  by yoshinoriueda | 2012-02-18 09:00 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

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