魚伊の鰻の蒲焼き

今晩のおかずは、魚伊の蒲焼き。戴きモノでしたが、鰻を食べるのは有楽町の「うなぎ 炙一徹」以来で久しぶりかも...(^^;

ちなみに、魚伊は、慶応三年創業。「備長炭で焼く、手焼きによる関西地焼き炭火焼き鰻にこだわり続けて」いるとのこと。

ちなみに、大阪の「うなぎの魚伊」半田社長のブログでは、うなぎにちなんだエントリーがあって、「うなぎケーキ」なんていうものも紹介されていた。

きも吸いとタレはちょっと濃い目だが、暑い夏にはちょうどいいかも。鰻はふんわりと柔らかく、臭みがなく、美味でございまする~♪

すっかり満腹になり、ちょっと幸せ(*^^*)

ご馳走さまでしたm(--)m
  
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  by yoshinoriueda | 2007-07-09 22:33 | 旅・風景・グルメ | Trackback(1) | Comments(0)

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Tracked from Entrepreneur.. at 2007-07-09 22:34
タイトル : うなぎ 炙一徹
早朝から東京に移動。今月は、やはり右往左往して目が回りそう~(××) 幸いにも飛行機からは山頂に雪を抱いた富士山がくっきりと見え、また、空には白い絵の具を流したような雲がかかっていて、とてもきれいだった。空の色は薄いブルーで、その色を見るたびに、娘を思い出す。娘は、薄いブルーが好きだといっていたからだ。 それはともかく、トンボ帰りする前に、うなぎ炙一徹で腹ごしらえ。タレが甘すぎず、うなぎに臭みもなく、なかなかの美味だった。3階からは東海道線が目線の高さに見えて、これまたなかなか面白かった。...... more

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