旬膳や 吉作 (しゅんぜんや・きさく)にてスタンフォード時代の仲間と旧交を温める

午前2時まで大阪の北新地で飲んでいたにもかかわらず、その日のランチは、東京・神田の「旬膳や 吉作 (しゅんぜんや・きさく)」にて、スタンフォード時代の仲間とともに、近況を伝え合った。

近くにある石川亭などは激コミ状態だったが、地下にある吉作の店内は広く、ゆったりと座れた。

案内してくれた人が、もともと魚屋だという話をしていたので、海鮮丼を注文。ただ、そのほかの定食メニューも魅力的なものが多く、我ながら少し迷ってしまった(^^;;

海鮮丼は、新鮮な魚介類がご飯になじんでいてとてもウマく、一気にかき込んだ(^o^)!

大手町や神田、神保町などにある会社のビジネスパーソンとおぼしき人達が詰めかけているようだが、小一時間程度のランチミーティングも十分に堪能でき、なかなか隠れ家的なお店だと感じた。周りの店が混んでいて、待つだけの時間がない(あるいはもったいない)ときには、いいかもしれない。

  by yoshinoriueda | 2008-07-03 13:00 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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