2015年 04月 28日 ( 4 )

 

薬膳鍋を堪能〜@天香回味 銀座店

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天香回味 銀座店にて薬膳鍋(^_^)☆ 銀座Velviaの7階にあるのだが、来たことが無ければ、どれがそのビルか分かりにくいかもしれない;^_^Aものの、エレベーターを降りたら目の前にお店があるので、こちらは分かりやすい^_−☆

お店は明るくオープンな感じ。個室は完全ではなく、半個室という感じ。

綺麗なお姉さん達が、キノコ類を中心に説明しながら鍋に入れていってくれる。

出汁は2種類で、色が濃い方が辛い。2種類の出汁を混ぜながら、自分の味に調整できる。この出汁はクセになる味。

にしても、キノコが一杯( ´ ▽ ` )ノ 野菜も満載。かなりデトックス効果が期待できそう(^_^)☆

〆は翡翠麺。生麺だけあって、煮立った出汁に入れるとすぐにできるらしく、温まったかな〜と思うくらいのタイミングで、お姉さんが取り分けてくれた。モチッとした食感がいい感じ^_−☆

精力善用(^_^)☆ また頑張っていこう( ´ ▽ ` )ノ


天香回味 銀座店中華料理 / 銀座一丁目駅有楽町駅銀座駅

夜総合点★★★★ 4.0


 

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  by yoshinoriueda | 2015-04-28 22:49 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

なんと!JTPAギークサロンでは松尾豊氏と『人工知能は人間を超えるか』につい­て語る!らしい

なんと5月のJTPAギークサロンは、「松尾豊氏と『人工知能は人間を超えるか』につい­て語る」ということらしい。申し込みはこちららしい。

先日、OAZOの丸善で、この松尾氏の『人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの先にあるもの』だけ品切れになっていたので、おそらく巷では人気なのだろう。

どんな議論なのか面白そうだな~

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目次
序 章 広がる人工知能――人工知能は人類を滅ぼすか
・人工知能への研究投資も世界中で加速
・職を失う人間

第1章 人工知能とは何か――専門家と世間の認識のズレ
・基本テーゼ:人工知能は「できないわけがない」
・アルバイト・一般社員・課長・マネジャー

第2章 「推論」と「探索」の時代――第1次AIブーム
・「人工知能」という言葉が誕生
・現実の問題を解けないジレンマ

第3章 「知識」を入れると賢くなる――第2次AIブーム
・コンピュータと対話する
・時代を先取りしすぎた「第五世代コンピュータ」

第4章 「機械学習」の静かな広がり――第3次AIブーム(1)
・「学習する」とは「分ける」こと
・なぜいままで人工知能が実現しなかったのか

第5章 静寂を破る「ディープラーニング」――第3次AIブーム(2)
・何段もディープに掘り下げる
・グーグルのネコ認識

第6章 人工知能は人間を超えるか――ディープラーニングの先にあるもの
・人工知能は本能を持たない
・シンギュラリティは本当に起きるのか

終 章 変わりゆく世界――産業・社会への影響と戦略
・近い将来なくなる職業と残る職業
・人材の厚みこそ逆転の切り札


参考:3月10日発売の新刊紹介その1 『人工知能は人間を超えるか』

 

  by yoshinoriueda | 2015-04-28 17:15 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback(1) | Comments(0)

AERAなのにイケてるキャッチフレーズ♪「そうだ、仕事を休もう」

AERAの2015年5月4-11日合併号のキャッチフレーズは、
そうだ、仕事を休もう。
AERAなのにイケてる~♪

ちなみに、表紙を飾っているのは斎藤工。手に取って、解説を読むまで、誰か分からなかったけれど(汗)、そういえば、某省勤務の官僚、この俳優に似てるなぁ...


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  by yoshinoriueda | 2015-04-28 12:37 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

「人事部の最大の仕事は社長を育てること」(LIXILグループ執行役副社長 八木洋介氏)

a0004752_1281418.jpg週刊ダイヤモンドの2015年5月2日号は「人事部の掟」と銘打っているが、内容はあまり大したことが書かれていない。最近、週刊ダイヤモンドはこの手の類が多いような気がするが気のせいか?

とはいえ、参考になるものもあった。

LIXILグループ執行役副社長の八木洋介氏(1955年生まれ80年京大経済卒:日本鋼管→GE→LIXIL)のインタビューである。


八木氏は、人事部の人材としてどのような人が望ましいのかといった質問に対して、
的確な言葉を瞬時に投げ掛けて、モチベーションを上げられる人。つまり、コミュニケーション能力が高い人
と答えている。人事部の役割にもよるが、このような人材は、「チーム」に不可欠であり、リーダーにも管理者にも必要と思える。つまり、人事部に限らないとも思える。

さらに、人事部の仕事をどのように考えているか、八木氏は一言で本質を表現されている。人事部の仕事は、
人事部の最大の仕事は社長を育てること
であるとし、
絶えず変革するリーダーを育て、勝つためのカルチャーをつくる。企業が市場で勝つには、実力ある人材を発掘・育成し最高のポジションに就けるという基本の繰り返しが必要
と述べている。

一方で、やる気のない人に対する処遇を質問されて、
会社は戦いの場。われわれは勝ちに行っているわけで、ゲームに参加しない人には退出してもらわないといけない
と答えているが、これには重みがあると感じる。もちろん、これは当たり前のことを言っているだけに過ぎないのだが、事業に「熱意」「情熱」をもって取り組むことができるかどうかで、戦いの場に立とうと思えるかどうかが大きく左右される。もちろん、勝つためには「力」が必要だし、「仲間」も「運」も必要だが、「意思」がなければ何も始まらない。

連休中、思索に耽ってみよう~っと♪
 

  by yoshinoriueda | 2015-04-28 12:11 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

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