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東京出張帰りに深川めし

大阪で午前中の会議を終えるや否や東京へ。

昼も夜も駅弁生活。

帰りは深川めし。はぜと穴子があさりの炊き込み御飯に乗っていて、ビールが飲みたくなるけど、まだまだ仕事が続くので、ここはグッと我慢。
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弁当やおつまみの匂いがスゴイ車内だけれど、とりあえずいただきます~
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  by yoshinoriueda | 2008-09-30 18:48 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

電気は値上げダメでガスは値上げOK?

日経 2008/9/26「二階経産相、電力値上げ幅圧縮を 新閣僚に聞く」によると、
二階俊博経済産業相は26日、日本経済新聞社を含む報道各社のインタビュ-で、2009年1月からの値上げが予定されている電力料金について「国民生活に与える影響の大きさを考えると慎重に対処すべきだ」と述べ、電力各社が値上げ幅を圧縮するよう重ねて要請した。電力料金を算定する制度の見直しについても、電力各社と協議していく方針を繰り返し表明した。・・・
とのこと。一方で、「日経 2008/9/29 大阪ガス、11月にガス料金下げへ 値上げ余地を確保」によると、
 大阪ガスは29日、ガス料金を引き下げる本格改定を11月1日に実施する方針を固めた。原料価格の高騰が続くなか、料金計算の基準となる原料価格を2年ぶりに見直すとともにコスト削減分を料金に反映させる狙い。10月の料金は標準家庭で月額6019円だが、ここからの下げ幅は1―2%程度となる公算が大きい。現在の原料価格の水準が続けば年明け以降は再び値上げとなる可能性が高い。

 ガス料金の改定は、計算基準自体を不定期で見直す本格改定と、液化天然ガス(LNG)などの輸入価格を3カ月ごとに料金に反映させる原料費調整制度(原調)の2種類がある。

 急激な料金上昇を避けるため原調には上限が設定されているが、大ガスの原料価格は4―6月に既に上限に迫っていた。7―9月の原料価格をもとに決める2009年1―3月の料金には全額を転嫁できない可能性が高まっているため、本格改定により上限を引き上げる。
とのこと。大阪ガスは、まず1-2%の値下げをしておいて、その後、原料費部分をすべて顧客に転嫁することで、実質的に値上げすることを目論んでいる。経済産業省の態度は「電気は値上げダメでガスは値上げOK?」なのか?なぜ?ガスも冬場は結構な出費になるのだけれど...(涙)
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  by yoshinoriueda | 2008-09-29 21:13 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「芦屋ぷりん とあっせ」の絶品プリン 

芦屋ぷりん とあっせにプリンを買いに行った。車で行ったはいいが、よく分からなくて、結局お店に電話することに...

丁寧な対応で、道を教えてくれた。

食べログの地図では、十字路の北西角、商店街を抜けて、北に少し上がったところに赤いピンが打たれていて、そちらに上がっていってしまったことが、迷った原因。

お店のウェブサイトのアクセスマップでは、ちゃんと商店街を抜けて、西に行ったところに印がつけられている。こちらを見ればよかった...

今回は、「芦屋ぷりん」と「らんのぷりん」を買ってみた。収まりのいい紙の箱に入れられていた。
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それぞれにカラメルと蘭のシロップがつけられていて、それをかけて食べるようにといった説明書きが添えられていた。
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プリンはふわふわ。とっても美味しい~♪らんのぷりんは、シロップがなくても十分美味しい。
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これは、今まで食べた中でも、一番美味しいかも!オススメ!!!

芦屋ぷりん とあっせ (洋菓子(その他) / 芦屋川)
★★★★★ 4.5


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  by yoshinoriueda | 2008-09-28 22:51 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

今の景気は「ホールインワン景気」。なぜなら・・・

先日、こんな話を聞いた。
今の景気は、「ホールインワン景気」。なぜなら、パッと(パット)しないから。
なるほど(笑)

ちなみに、次のような話もあった。
EOY(アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー)の世界大会(5/29~31@モナコ・モンテカルロ)で、各国の起業家代表者と話をしていると、ヨーロッパのベンチャー企業は、ビジネスモデルが世界に直結している。一国の人口が800万人といった小国の中だけでは、ベンチャーはできない。だから、世界を相手に商売をする。日本は国内で事業をスタートさせ、成功した後で海外へ、というステップを踏む。これでは世界のスピードに遅れてしまう。
なるほど。
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  by yoshinoriueda | 2008-09-28 21:13 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

「ポスト京都に関する日本提案」のニュースを比べて

温室ガス削減「基準年」を複数設定、日本が新提案へ」という記事によると、
 京都議定書に続く2013年以降の温室効果ガス削減の仕組みを巡る日本政府の新提案の全容が26日判明した。

 温室効果ガスの削減率を計算するための「基準年」を複数設定し、省エネが進んでいる日本に不利と言われる従来の仕組みを改めるよう求める。さらに、経済発展した韓国などを先進国に含めて新たに義務を課し、主な途上国にはエネルギーを効率的に利用する数値目標を設けることも盛り込んだ。

 13年以降の仕組みは、今年12月にポーランドで開かれる国連の気候変動枠組み条約締約国会議(COP14)で論点整理し、議論を本格化させ、来年12月にデンマークで開催されるCOP15での決着を目指している。

 最大の焦点である基準年は、各国の不公平感を解消するため、複数の基準年を設定するように求める。京都議定書は90年を基準に削減率を算出しており、この場合、日本の2005年の排出量は7・7%増える計算だが、仮に95年を基準にすれば1・1%増、2000年基準では0・8%増にとどまる。一方、欧州は90年基準では11・0%減るが、95年基準だと1・4%減、2000年基準だと逆に1・5%増えてしまうため、協議は難航が予想される。

 また、京都議定書では「途上国」に区分されている韓国やメキシコなどの経済発展を遂げた国は先進国に含め、削減義務を負ってもらう。中国やインドなど主要途上国にもエネルギー利用効率の改善などの義務を課すことを求める。
(2008年9月27日03時05分 読売新聞)
主要途上国もともかく、「欧州は90年基準では11・0%減るが、95年基準だと1・4%減、2000年基準だと逆に1・5%増えてしまう」というところはかなり問題かもしれないが、日本としては、複数年を基準年としてでも、最近の年に基準年を変更したいところだろう。

地球温暖化対策:ポスト京都議定書を提案 途上国にも効率目標--日本案判明」という記事によると、
 12月に開かれる国連気候変動枠組み条約の第14回締約国会議(COP14)に向けて日本政府が提出する13年以降(ポスト京都議定書)の地球温暖化対策の枠組み案の全容が26日、明らかになった。京都議定書の枠組みは延長せずに、新たな議定書の採択を提案する。中国などの主要途上国に対しては温室効果ガス排出の総量目標の設定は求めないが、エネルギー効率について「拘束力のある目標」の設定を求め、一定の義務を負わせる内容となっている。

 日本や欧州連合(EU)が排出削減義務を負う京都議定書の第1約束期間は08~12年で、13年以降の枠組みは、来年末の合意を目指し交渉が進んでいる。

 京都議定書をめぐっては、最も二酸化炭素(CO2)排出量の多い米国が、中国などの途上国が削減義務を負わないことなどを不満とし、枠組みから離脱。日本は新たな枠組みに米国や中国の参加を促すため、新たな議定書の採択を求めることにした。

 新たな枠組みは、京都議定書と同様に先進国に国別総量目標の設定と達成を義務づける。

 一方、中国やインドなどの主要途上国については、1トン当たりの鉄を作るのに必要なエネルギー量などエネルギー効率の改善目標の設定を求める。目標には拘束力を持たせることで、達成を事実上義務化している。

 また、先進国の国別総量目標の設定に当たっては、各国の排出総量を決めたうえで、複数の基準年との比較で削減率を示す。京都議定書では90年比の削減率を目標としていたが、新枠組みでは最新のデータがある年と90年など複数の基準年を定める。

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 ◆日本提案の骨子◆

・次期枠組みは新たな議定書、もしくは改正議定書を採択

・先進国は国別総量目標を設定し、達成を義務づける

目標は最新の年を含む複数の年からの削減率と排出総量で示す

・主要途上国は主要分野や経済全体の効率目標を拘束力のある目標として設定

・その他の国は国家行動計画を提出

毎日新聞 2008年9月27日 東京朝刊
とのこと。複数年の基準年を提案したというのは、いいかもしれないが、果たして話がまとまるか?交渉を担う人の手腕に期待したい。

中印など新興国に義務設定 「ポスト京都議定書」日本案」という記事によると、
a0004752_17465589.jpg 日本政府がまとめた2013年以降の地球温暖化対策の次期枠組み(ポスト京都議定書)案が26日分かった。温室効果ガスの排出が急増している中国やインドなど新興国を「主要途上国」として他の途上国と別扱いとし、省エネに向けた取り組みについて「国別」と「主要産業別」の効率目標の達成を義務づける。

 今年12月にポーランドで開かれる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP14)に向け、近く国連に提出する。枠組み交渉で最大の焦点となる新興国の義務について、日本政府が具体案に踏み込むのは初めて。中印など新興国の強い反発も予想される。

 日本案の最大の特徴は、現行議定書で「先進国」と「途上国」の二つだったグループ分けに、「主要途上国」を新設することだ。これまで先進国は国別総量目標の達成義務を負うが、世界最大の排出国になったとみられる中国、同5位のインドは「途上国」扱いで、制度上は排出増に歯止めがかけられなかった。

 日本案では主要途上国に国全体の省エネ度合いについての効率目標に加え、鉄鋼やセメント、アルミ、電力などの主要産業にも効率目標を設け、達成を義務づける。経済成長を縛りかねない総量目標までは求めないが、省エネを促す効率目標で排出の抑制を狙う。鉄鋼なら粗鋼1トンを生産するためのガス排出量、国別では国内総生産(GDP)に対するガス排出量などが想定されている。

 「主要途上国」の基準は今後詰める。1人当たりGDPなどの基準を決め、条件を満たせば上位に移る「卒業」の仕組みも定める。その他の途上国には行動計画を作成し、定期的に点検する仕組みを設けるにとどめる。

 また、基準年(現行90年)については、最新データがそろう06年か07年を念頭に「最新年を含む複数年」とする。(村山祐介、稲田信司)
とのこと。「主要途上国」を新設することで、国別ではなく、その国内の主な産業をセクター別アプローチを用いて目標設定させるというところが面白い。これは、贔屓目に見ずとも、なかなかよくできているような気がするのだが気のせいか?!

しかし、こう比べてみると、朝日新聞の記事が一番分かりやすいような気がするのだが、気のせいだろうか?以前、低炭素社会づくり行動計画を閣議決定したときも、報道は、朝日新聞のものが一般的には群を抜いて分かりやすかった。

ガンバレー!(決して朝日新聞の回し者ではありません)
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  by yoshinoriueda | 2008-09-27 17:54 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

2050年温室効果ガス半減のために必要なコストに関する議論は?

日本は最大91%の削減必要 温室効果ガス、50年半減で」という記事によると、
 地球温暖化の深刻な影響を回避するために2050年の世界の温室効果ガス排出量を1990年比で50%削減する場合、日本が求められる削減量は最大91%にもなるとの試算を、京都大と国立環境研究所の研究チームが20日までにまとめた。

 全体の削減量を各国に割り振る際の基準の取り方によって削減幅は異なるが、場合によっては日本が掲げる「50年に現状から60-80%の削減」との目標を大きく上回る削減が必要になる可能性を示している。

 試算をまとめたのは、京都大の松岡譲教授や同研究所の甲斐沼美紀子・温暖化対策評価研究室長らのグループ。将来の人口や国内総生産(GDP)の変化予測などを基に、国や地域の削減幅を3つのケースで計算した。

 1人当たりの排出量を50年に各国で等しくする場合、日本は85%の削減が必要になる。米国は89%、中国は34%の削減が必要だが、インドは現在の1人当たり排出量が少なく、将来も人口増加が続くため、97%増やすことができる。

 GDP当たりの排出量を各国で同じにする場合は、日本の削減幅は35%。米国が49%、中国が29%、インドは48%の削減が必要。
とのこと。「2050年半減」という前提であれば、先進国の排出量はほとんどゼロにならなければならないので、「日本が求められる削減量は最大91%」というのは、驚くに値しない。しかし、そのために必要となるコストはどうするのか?誰が負担するのか?日本人か?

どうしてコスト負担の問題を誰も議論しないのだろうか?物価が上がり、それを負担するのは、誰でもない、国民ひとりひとりであるということを、マスコミはしっかりと報道しなければならないのではないだろうか?
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  by yoshinoriueda | 2008-09-26 18:00 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「上から目線」にも対抗できる秘訣

塩澤一洋さんのブログshiologyのエントリー「1410-080919 まっすぐ目線」に
仕事柄、上の役職の人と飲む機会が多いのですが、ストレスを感じてしまうのは、そういった場でのそういった方々の「上から目線」な発言。

せめてそんな場での他愛のない話や、アイデア出し、ディスカッションといった場面では、shioさんのおっしゃる「まっすぐ目線」を(せめて)織り交ぜて欲しいものです_ノフ○
とコメントしたら、返事をいただいた上に、「1413-080922 若いチカラ」というエントリーで
部下に対して「上から目線」で接する上司は、非常にもったいないことをしていると思います。
斬新なアイデアとか、自分が当然視している物事に対する疑問といったものは、たいがい自分より若い人からもたらされます。でも「上から目線」で接する上司に対しては、たとえそれに気付いても、それを上司に伝えようという気持ちになりにくい。だから、そういう上司は前進や向上の機会をみすみす逃していることになります。
ああもったいない!!・・・
といった返事の内容とともに紹介されていた~♪ そして、その後に続くところで、
講義中や講義外に学生たちと話をしていると、とてもいい意見をたくさん聴けます。
そのうち100に1つくらいは、shioが思いつかなかったようなスバラシイ意見。
教師をしていてよかったと感じる瞬間のひとつです。
先入観のない柔軟な頭を持った学生たちに、いつも感謝しています。
と綴られているが、それもひとえに、shioさんが接しておられる学生さん達の先入観のない柔軟な頭は、きっとshioさんが「まっすぐ目線」で接するからこそ、そのような安心感と信頼の中で育まれているのではないだろうか?!少なくとも私はそう思う。そこにはきっと信頼の循環(のようなもの)があるはずだ。

かく言う私は、「上から目線」な会話にストレスを感じつつも、どんな「上から目線」にも負けることなく、常に自分の頭で考え、どんなに上の立場の人であろうと、(一応、場はわきまえつつ、)自分の思いを伝えるよう努力している。(少なくとも自分自身はそう思っている。)

しかし、どんな「上から目線」に対しても、そんな自分でいられるのはなぜか?

とその秘訣を改めて考えてみると、時として厳しく(汗)、時として優しく、私のことを信頼して支えてくれる家族、親友といった理解者がいるからだと再認識。そんな人たちがいてくれるからこそ、安心して自分を信じていくことができる。

みなさま毎度ありがとうございますm(--)m 明日も頑張るぞー!(つか、もう今日か...(^^;;)
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  by yoshinoriueda | 2008-09-25 00:23 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

世界に主張が受け容れられるためには「大義名分」が必要

2008/9/24の電気新聞によると、
温暖化ガスの排出量、算出方法見直しへ-環境省、有識者検討会を設置

環境省は、国連に報告する日本の温室効果ガス排出総量をより的確に把握するための検討を開始する。産業部門や運輸部門などで技術革新や省電力化が進んだことを排出量の算出方法に反映させることが狙い。新たに検討会を立ち上げ有識者から意見を募り、算出方法などを見直すことで産業界の削減努力を数値に生かしたいところだ。
とのこと。日本の意図が世界に受け容れられるためには、大義名分が必要。EUなどはその辺がうまく、いろいろなルールを作ってきた。

日本が省エネを世界で展開していくときには、単に技術を売るのではなく、「省エネは貧困を解決する一手段」というエントリーで述べたような「省エネが貧困を解決する」といった大義名分を前面に押し出したほうがいいのではないだろうか。

環境省は、経済産業省、国土交通省、農林水産省、外務省などと連携して、その辺の考え方を整備すべきではないだろうか。
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  by yoshinoriueda | 2008-09-24 17:18 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

氷見牛カレー

a0004752_10523845.jpgスーパー「買い物カゴ」持ち去りの頻発 「住みやすさ1位」富山県どうしたの?」(Excite エキサイト : 社会ニュース)の下にリンクされていた「ギャル曽根絶賛「氷見牛カレー」 「実はちょっと困っている」 : 2008/05/26」という記事を読んだ。

いまさらながらの話だが、この氷見牛カレー、なかなか美味しそう!

ギャル曽根が「野菜、フルーツの旨みがマッチしたカレー」と絶賛した番組放送後、注文が急増し、1週間でおよそ1万食以上が出ているとか。
この突然訪れたブームについて、

「実はちょっと困っている」

と、佐藤社長は打ち明ける。

もともと地元氷見を盛り上げようという目的で作ったレトルトカレーだったが、氷見牛の生産業者は12人、牛は2000頭しかいないので、需要と供給のバランスが崩れているのだ。1頭の牛からは2000食しか作れない。いまは、品薄状態の「氷見牛」を探し回っている状態という。

「今後は予約販売というかたちで、"お1人様2食"くらいに限定して販売することを考えている。1ヶ月に2000食くらいの従来のペースで販売していきたい」
うーん。どこぞの食品メーカーなどとは全く違うなぁ。それにしても食べてみたいものだ。
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  by yoshinoriueda | 2008-09-23 10:51 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

省エネは貧困を解決する一手段

コラム「人の命にかかわること」を読んで」というエントリーでも思いを綴ってみたが、今日、仕事関係の打ち合わせをしていて、これに関連したヒントをもらった。

それは、「省エネが貧困を解決する」というもの。途上国では貧富の差が「当たり前」の状態になっているが、省エネにより削減された電力を、周辺の貧困層に回すことができれば、それは、立派に貧困を解決する手段になりえる。

確かにそうだ。技術的にどうするかという問題はあるにせよ、物理的には可能なはずだ。

日本の省エネ技術は、貧困問題を解決する一つの手段になりえるかもしれない。
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  by yoshinoriueda | 2008-09-22 21:30 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

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