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よいお年を~♪

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  by yoshinoriueda | 2008-12-30 17:41 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

不況の今こそ!

年の瀬に体調があまりよくなく、うなされるように寝ながら夢の中で感じたのは「この不況こそ、強い企業への投資のチャンスだ」といったこと。そんなことしか思い浮かばないのが我ながら情けなかったが、ふと産経新聞を見ると、梅田望夫さんのコラムが掲載されていた。そこでは
不況のときにこそ素晴らしいベンチャーが生まれる
といった言葉が紹介されていた。そして、
今こそ人材配置にメリハリをつけ、選り抜きに未来創造型プロジェクトに「強い個性と強い意見」を持つミドルと若手からなる「強いチーム」を作り、きちんと「攻めの仕事」に投資すべきときなのだ。
といった意見が述べられていた。

奇しくも、年明けから、新たなプロジェクトに向け動き出さねばならないミッションがある。構想を練り、新たな年に備えたい。
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  by yoshinoriueda | 2008-12-29 12:13 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

いいぬとりさるひつじうまみたつうとらうしね~

久しぶりに実家に戻ると、帰省していた幼稚園の甥から勝負を挑まれた。
「子(ね) 丑(うし) 寅(とら) 卯(う) 辰(たつ) 巳(み) 午(うま) 未(ひつじ) 申(さる) 酉(とり) 戌(いぬ) 亥(い) 」を逆から言うと...
・・・すぐには返せなかった(^^; 10分ほど頭の中で練習。3つづつ区切ってみると、
い いぬ とり
さる ひつじ うま
み たつ う
とら うし ね
となる。これをイメージできればいいのだ。ちょっとした頭の体操だ。大人たちはみんな諦めていたけれど、幼稚園児に負けるわけにはいかない。勝つまでやる。これが子供に対する流儀だ。そうすることで、真剣さが伝わる。真剣さが伝われば、子供もまた一生懸命やろうとする。そう思うのだ。

ちなみに、義理の妹からは、見えない真剣で斬られる始末(^^; おぬし、不意打ちとは卑怯な。 今度は返り討ちにしてくれよう~
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  by yoshinoriueda | 2008-12-28 23:07 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

考えてみれば年賀状が...

そういえば、年賀状に全く手がついていない(^^;

そもそも存在自体を忘れてしまいそう...

季節感がないほど忙しい日々...というのは言い訳か?!

ま、明日やるか...
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  by yoshinoriueda | 2008-12-27 23:35 | つれづれなるままに... | Trackback | Comments(2)

パスタとワインと客人と

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Gloria Ferrer
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  by yoshinoriueda | 2008-12-26 22:39 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

メモ:「日本のベンチャー企業、ベンチャーキャピタルの課題」

三菱UFJキャピタルおよび日本ベンチャーキャピタル協会の会長の鴇田和彦氏による「日本のベンチャー企業、ベンチャーキャピタルの課題」と題した講演を聞く機会があった。以下、メモ。

***

日本のVCの特徴
米国に比べてアーリーステージから少額で投資していくが、ベンチャー拡大期に息切れし、その結果、銀行からの融資で株式公開までつないでいることが多い。

参考データ:
 ・2006年の投資残高 米国 約28兆円(119円/$)、日本 約1兆円
 ・投資先1件あたり投資額 米国 約10億円、日本 約8千万円
日本のVCに対する制度上の課題
会計制度上、税制上の課題が依然山積。
日本のVBの課題
現在、第4次ベンチャーブームが終焉しつつある。2008年度のIPOは49社。2年前の2006年度155社から比べると3分の1に落ち込み。

参考:
 ・第1次ベンチャーブーム(1970-73) オイルショックで終焉(例:日本電産、キーエンス)
 ・第2次ベンチャーブーム(1983-86) 円高不況で終焉(例:HIS、ソフトバンク)
 ・第3次ベンチャーブーム(1993-96) バブル後の金融不安で終焉(例:ライブドア、楽天)
 ・第4次ベンチャーブーム(1999-2007?) 金融危機で終焉か?(例:エルピーダメモリ、アンジェスMG)

エンロン等の不正事件をきっかけに導入された米国のSOX法にならい作成されたJ-SOX法は悪法。株式公開に伴い、J-SOX法への対応が必要となることから、必要な設備投資等への資金が、内部統制対応への支出に流れてしまう。

事業立ち上げ時から、海外への展開を見据えることが必要。

優秀な人がベンチャー企業を起こし、それが賞賛されることが必要。

参考:
「日本の半導体産業が勃興したのは、昭和30年代に、優秀な人材が、日立製作所や松下電器産業などに入社していた。彼らは、量子力学など物理学をしっかりと理解していた。最近は、暗記中心の生物などを選択する人が多いとのこと。物理を試験科目として必須にしたら、最近は学生が集まらない。しかし、物理がしっかり理解できないと、工学の発展はないのではないか。」
これからの産業
「自動車」から「情報」「ライフサイエンス」「環境」へ
成功するベンチャー企業
3つのC
 ・competitive: 独自技術がある
 ・consumer: マーケットを見ている
 ・company: 経営人材がいる
成功の方程式
経験×能力×情熱

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  by yoshinoriueda | 2008-12-25 22:51 | VC・VB・イノベーション・mgt | Trackback | Comments(0)

Season's Greeting in 2008

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  by yoshinoriueda | 2008-12-24 21:08 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

ポズナンの街角でもらったペースト

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  by yoshinoriueda | 2008-12-23 23:33 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

またもや憂鬱な日々が始まるのか...

来春の花粉飛散量、近畿や四国地方で2―3倍に 環境省予測」という記事によると、
 環境省は22日、来春の花粉飛散量の予測を発表した。近畿全域のほか、中国、四国地方の大半でスギ・ヒノキ科の花粉が今春に比べ2―3倍に増える。関東地方西部も約1.5倍になる見込み。西日本を中心にヒノキの成長が進んでいるため。今冬は暖冬が予想されており、飛散の開始時期も今春に比べ1―2週間程度早くなりそうだ。

 環境省によると、西日本で多くのヒノキが雄花をつけるまでに成長している。本州の西側ではヒノキの花粉が今春に比べて大幅に増える可能性が高いという。7月から8月の中旬にかけて暑い日が続き、日照時間が多かったことも影響する。

 例年に比べても東海、四国、近畿、中国、九州などでは飛散量が増えるとみられる。一方、関東の東部や東北ではほぼ今春並みの飛散量にとどまりそう。栃木県や茨城県などでは大幅な増加が観測された今春に比べ、半分程度の量に落ち着くと予測した。
とのこと。マスクのない生活は終わった?!また憂鬱な花粉症の日々が始まる...
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  by yoshinoriueda | 2008-12-22 22:11 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

パリの雰囲気が薫る街角@麻布十番

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ル・プティ・トノー
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  by yoshinoriueda | 2008-12-21 23:32 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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