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「英国、2009年の温室効果ガス排出量 前年比8.9%減」とのことだが

Excite エキサイト:国際ニュース:英国、2009年の温室効果ガス排出量 前年比8.9%減」によると、
英エネルギー・気候変動省(DECC)はこのほど、2009年の温室効果ガス排出量(暫定値)を発表した。二酸化炭素(CO2)やメタン、一酸化二窒素などの6種類の温室効果ガスの排出量は、CO2換算で5億7460万トンとなり、2008 年の6億2830万トンから8.6%減少したことがわかった。

排出量が減少した分野は、オフィスビルなどの業務分野と工場ならびにエネルギー供給産業。とくに、発電所での石炭からガスへのシフトにより、エネルギー産業のCO2排出量は減少傾向にある。
とのこと。エネルギー転換の余地がある国はいい。日本も陸地より広い周辺の海に、手頃な「資源」があれば、もっと状況は違うだろうに...

さて、石炭と天然ガスによる熱および電気のコストの差はどの程度あるのだろうか?

もし、天然ガスによる熱および電気のコストのほうが、石炭による熱および電気のコストよりも低いのであれば、経済的な選択をする人・企業は、皆、天然ガスを使うだろう。追加的な対策ではない。

日本のように、天然ガスも石炭も輸入に頼り、天然ガスという割高な資源を使う場合、炭素の価格という外部性を考えずに経済性で判断すると、当然、石炭のほうが優位性がある。

もちろん、石炭には、価格面だけでなくエネルギーセキュリティ上の優位性がある。これは欧州でも同じで、ロシアが天然ガスの供給をストップした途端、欧州の天然ガスは不足し、エネルギーセキュリティ上、望ましくない状態になる。

だから、欧州では、石炭を使い続けるインセンティブが残っている。日本もバランスを考えると、石炭をある程度の量は使い続けるほうがバランスとしてはいいだろう。一概に、石炭を悪者扱いにするのは、子どもの好き嫌いのようなもので、そんな主張を聞いているだけで可愛そうになる。

残された現実的なオプションは、今のところ、原子力。これをうまく使うしかない。もちろん、廃棄物の問題は真摯に取り組まねばならない問題だが、それにしても、原子力を使うことができる技術レベルにあるのだから、使わない手はない。

風力は、昨日のシンポジウムでもあったように、ベスタスなど欧州の企業に競争力があり、日本で増やそうとしても、国内の企業のものではなく、海外の製品にお金が回っていくことになる。洋上風力にしても、遠浅の海は少なく、陸上風力にしても、低周波の問題もあり、適地は少ない。風車の真下に立って上を見上げると、その圧迫感に圧倒される。倒れてきたらどうしようと怖くなる。遠くで見ている分には、よいが...

日本のエネルギー、どうするのが一番いいのだろうか。毎日そんなことに考えを巡らせる日々...

  by yoshinoriueda | 2010-03-31 23:54 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「CO2削減と日本のイノベーション」@一橋大学イノベーション研究センター

一橋大学イノベーション研究センターにて「CO2削減と日本のイノベーション」と題したイベントに出席。会場はほぼ満席。気になったのは、参加者が結構年配のじいさんが多かったということ。環境が大事だとおっしゃりたいのは分かるが、先の長い話をしても、関係なさそうな感じの人ばかり?!か…

そんな不安を打ち破ったのは、司会進行役の米倉教授のオープニングリマーク。

25%を鳩山首相が言ったのを聞いて
It must be joking?
と思ったという話とともに、「日本ががんばれば他国がついてくるなんてありえない」とばっさり。原子力も正面から議論すべきと言及。これを聞いて安心。やはり現実味のないのはイノベーションにはつながりませんからね~

岡本アソシエイツの岡本さんは、「国際社会の日本の立ち位置と環境問題」と題して講演されていたが、キーワードは、「開放性」や「多様性」。
■削減目標というのは、交渉して最後の最後にいう数字。鳩山首相が「25%」をいって拍手喝采を浴びたといって喜んでいるが、この拍手は、「こんな簡単な交渉相手はいない」という感想の表明。

■イノベーションで必要なのは「開放性」。日本は中途半端に大きな市場サイズであり、国内で閉じていても問題はなかった。ネットの世界では、世界中にあるblogのうち、日本語のものが37%と最多であり、英語の36%を凌いでいる。日本語でコミュニケーションをとっているが、質は低い。英語のblogは質が高いものが多いのではないか。また、最近、若者が海外に行きたがらないという。これは、日本が便利になりすぎたためではないか。近い将来、富の大部分は、日本の国外に存在することになる。(今後、どう対処していくべきか)

■日本が誇れるところは、材料、部品、エネルギーマネジメント技術。日本はインテグラル型の産業がまだまだ強い。エネルギー産業はその典型。米国は「課題を設定する力」、「課題達成に向かう力」が抜群。例えば、「電池」は「新たな産業革命の源」と位置付け、開発に邁進している。日本が追いつかれ追い越される日も近いのではないか。

■日本の存在感は低下している。日本に言及されない国際会議も増えつつある。これは、日本に期待しても仕方ないということの裏返し。安全保障でも政治でもリーダーシップをとることができない日本は、他の面でリーダーシップをとるしかない。その一つが「環境」。CO2削減という分野で「重要で意味のあるプラットフォーム」を作ることで、日本が尊敬を集めることができるのではないか。民主党は基礎研究をないがしろにしすぎ。ドイツではIRENAを立ち上げ、途上国70カ国を巻き込んで、再生可能エネルギーでデファクトスタンダードをとろうという戦略。
パネルディスカッション「CO2削減と国家戦略」では、環境NGO的な発言には、根拠を問うていたが、もう少し真面目に問い詰めてほしかった。会場の人が誤解するのはよくないと思うので。日経新聞がどう纏めるか見物。(いい加減だと日経新聞自体を読むのが嫌になるかも。)
■東大・金子氏:接排出による管理にすべき。クレジットを買うより歯を食いしばって25%削減を達成すべき。
→ 米倉氏:「原子力9基、稼働率90%」というのは現実的ではない。
■21世紀研・澤氏:義務と志は違う。25%削減が義務になると埋め合わせが必要。消費者に価格シグナルが出ないとダメ。その際、輸入品の取り扱い、いわゆる国境調整が課題となる。低所得者層への影響についてもきっちりと分析すべき。

■環境NGO・飯田氏:中長期ロードマップ検討会の中で、伴先生が試算したところによると、「環境規制により企業は規制を見越して先行投資するため、GDPは成長する」という結果が出ている。原子力発電は、地震や偽造で稼働率が低迷し、石炭火力がそれを埋め合わせしているところが問題。
→ 米倉氏:「石炭が悪い」というが、中東依存率を下げたという点と、世界最高水準の石炭技術を持つに至ったという点は評価すべき。「120兆円、45万人」の市場・雇用創出に希望を見出したいが、かなり難しそうな感じがする。企業が規制を見越して先行投資するだろうという見方も楽観的すぎる。おそらく無理。ここは政策でやるべきところか。
■環境NGO・飯田氏:固定買取制度はビジネスが成立するという視点でみていただきたい。「20年間の買取」&「IRR8%の水準の買い取り価格」とすべき。太陽光を置いたりすることが出来ない人は、投資ファンドにお金を出せばよい。
→ 一橋大・山内氏:ビジネスとして回るところはきちんと評価しているが、日本の場合、欧米と異なり、IRR はそれほど高い水準を求めない。また、消費者の反応も日欧で異なる。欧州では再生可能エネルギーに対してお金を払おうという人は多いが、日本では少ない。そういったところを加味して、再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチームとして、オプションを4つ提示した。

→ 21世紀研・澤氏:FITのことになると俄然熱くなるが、もう少し冷静になれないのか。シンクタンクRWIが、ドイツのFITは失敗だったというレポートを出している。そういうマイナスの点もしっかりと伝えるべき。

→ 東大・金子氏:補助金が輸入品に流れることが問題となる。特に、風力発電の場合、3枚羽タイプの風車は、海外勢のほうが競争力が高く、国内の製品は採用されなくなるのではないか。
■一橋大・江藤氏:京都議定書の枠組みによる排出量取引は、間違いなく世界の排出量を増やした。途上国は、将来的にキャップがかかることを恐れ、今のうちに増やしておけとばかりに排出量を増やした。CDMというものを、途上国は言い訳にし、先進国は逃げ道にしてきた。日本だけが我慢する政策はダメ。日本だけできる政策もダメ。日本がうらやましがられるような政策をやるべき。
最後のパネルディスカッションは、「CO2削減技術とイノベーション戦略・政策」がテーマ。
■一橋大・青島氏は、中国・台湾の企業を見てきて感じた感想を述べていた。
日本との違いは、(1)ビジネスのスピード、(2)事業モデルに対する考え方がスマート、(3)グローバルな人的ネットワーク、という3つの点。

 例えば、太陽光発電のサンテックパワーは、2001年9月に6億円で起業し、ドイツがFITを導入するタイミングに間に合うよう2002年9月から量産体制に入り、2005年12月にNYに上場している。ドイツに参入できたのは、創業者が、以前、豪州のニューサウスウェールズ大学の太陽光発電工学最先端技術センターの薄膜太陽電池研究グループのリーダーをしており、その頃の友人がドイツ人だったというのをきっかけにしている。まさに、グローバルな人的ネットワークを活用している例。
 
 モジュールだけでなく、システムまで提案しており、最終消費者へのソリューションも提供しているという点が、日本のメーカーとのビジネスモデルの違い。

 大企業だからできないという理由はない。規模の問題よりも、これからの時代に何で付加価値を作り出すかを考え直さなければならない、という認識の問題。
■大阪ガスの松本氏は、イノベーションによる成長を模索し、技術開発のスピードアップ、製品の性能アップ、投資効率アップを目指して、オープン・イノベーションを指向しているとのこと。
具体的なニーズを出すことで、中小企業からの提案が集まってきつつある。大手企業の役割は「市場を見せる&市場を創ること」。中小企業は、その市場に魅力を感じ、いろいろと提案してきてくれる。
■ブレークスルーパートナーズの赤羽氏は、今やクリーンテックは「兵器を使わない国家間戦争」と言われているということをデータを用いて説明。日本人だけでやっていてもダメで、外国人を積極的に使わなければならないことを力説。

■ナノオプトニクス・エナジーの藤原氏は、ITベンチャーとして(株)インターネット総合研究所を立ち上げた経験と、電気自動車ベンチャーとして(株)シムドライブをやってきた経験から、「ITとエネルギーの分野は大きく異なる。マーケットとしての額が違うし、知識の深さが違う。科学と技術をじっくりと学ばなければならない。そういった人材は不足している。」とのこと。

■三菱重工業の黒石氏は、環境・エネルギー分野では、力を集中しないと、世界で勝てないという現状認識を示していた。

  by yoshinoriueda | 2010-03-30 19:58 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

3月の終わりに神戸で雪?!

朝起きて、窓の外を見ると、青空が広がっていた。

ふと、隣の家の屋根を見ると、雪?!が積もっている...*****
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クルマの屋根にも*****
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寒かったんだ...

  by yoshinoriueda | 2010-03-30 07:00 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

「失ったのは「カネ」ではなく、「熱意」だった」

失ったのは「カネ」ではなく、「熱意」だった」という記事を読んで、民主党の事業仕分けの悪影響が出ていることを再認識。
科学技術は世界の課題解決を実現して人類の幸福に寄与するためのものであり、目先の成果ばかりに目を向ければ道を誤る。また、企業や大学のみでは経済的な負担が大きすぎて手にできない施設や研究環境は、国が担うことで世界でのプライオリティを手にすることができ、新たな産業や富の源泉をもたらすなど活気ある未来を築くことが可能となる。

 だが、2009年11月に行われた「事業仕分け」ではカネをしぼり出すことしか頭になかったため、日本の科学技術の未来を徹底して潰してしまった。科学技術分野でも様々な制度改革が必要であることは言うまでもないが、「事業仕分け」では制度改革と予算廃止や縮減が混同され、結果として、科学技術の未来を閉ざす危機を招いてしまった。

・・・

2009年12月18日、東京大学理学部物理学科4年生有志が、「予算要求の縮減」をどう受け止めたかについて2133人(総有効回答数)の学生へのアンケートを実施し、調査結果を発表している。なかでも「公的機関での研究職を志望する学生(有効回答数946人)」の回答を見て慄然(りつぜん)とした。

将来の日本を担う可能性を秘めた多くの若手研究者たちが、「事業仕分け」を受けて日本を捨てて出ていこうとしている。「事業仕分け」の廃止や縮減で捻出して得た防衛費を上回る「子ども手当」というカネをばらまいても、その子どもたちに待っている未来は日本を捨てる道しかないということになる。

・・・

 「事業仕分け」は国の活力を取り戻すために行われたはずだが、科学技術分野では熱意を持った研究者たちのエネルギーを徹底して奪い去って終わった。

 こういう結果となった原因は、「巨額の予算のムダ」である「子ども手当」の財源を絞り出したかったことに加え、行政刷新会議が当初から日本が生きていく道は科学技術立国としての力をより高めていくことへの認識欠如、科学技術への知的な興味や理解、期待もなかったからではないか。行政刷新会議牽引役の枝野幸男議員(現・行政刷新担当大臣)や歴史に残る質問で名を上げた蓮舫議員に日本の科学技術の知的な未来ビジョンを期待すること自体、無理とは思うが。
本当にこの国はどうなっていくのか。今の民主党は、富の偏在に嫉妬し、政治主導と称して、悪影響のある施策を進めようとしているように思えてならない。これではダメだ。

健全な競争は、社会の活力を生み、イノベーションの土壌となり、また、勝者と敗者を生む。それが現実であり、それは受け入れなければならない。

子供をこの国でオトナになるまで育てるべきなのか。改めてそんなことを考えさせられた。

  by yoshinoriueda | 2010-03-29 12:44 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(2)

しだれ桜、満開~♪

神戸は今日も晴れ。ただ、午前中は、少し肌寒かった。
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しだれ桜は満開。もうすぐ春~♪

  by yoshinoriueda | 2010-03-28 22:11 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(2)

プチ・パーティー~♪ with ゴルゴンゾーラとイチジクのペンネ&レアチーズケーキ

神戸は朝から快晴。久しぶりのゆったりとした休日。

今日はランチタイムにプチ・パーティ、ということで、朝から掃除=☆

お昼前には、グリーン系で統一されたテーブルの上に、チーズやオードブルが並べられていた。
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チーズは、ノルマンディ地方産のカマンベールや、スペイン産の羊乳ベースのハードタイプのサモラノというチーズ、そして、デンマーク産のクリームチーズ・パインの3種類。

デンマーク産のクリームチーズが好評を博していた。パインの酸味と甘味のバランスの取れたデザートタイプのチーズなので、食後のデザートにいいかも(^^)
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メインは、ゴルゴンゾーラのチーズとイチジクのペンネ。チーズの塩味にイチジクの甘さが心地よく、胡桃の歯ごたえが面白い、なかなか上出来のパスタだった。
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デザートは、客人が昨夜から夜な夜な作ってくれたというレアチーズケーキ。イチゴが外側に飾られていて、見た目には、どこかで買ってきたのかと見紛うばかりの出来映え。

ブルーベリーのソースがアクセントになっていて、コーヒーにもピッタリ。

ゆっくりと過ごせた休日となった。

楽しかった&美味しかった~♪

ありがとうございました&ごちそうさまでした m(--)m

  by yoshinoriueda | 2010-03-27 21:00 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

心・技・体ならぬ心・技・対

大学の同窓生の集まりに参加。1949年から仕事をしている人もいれば、昨年から仕事をしている人もいて、年齢層の広さが面白かった。同級生とも近況を報告しあうと同時に、情報交換。ワインが進んだ(^^;;

昨年から仕事をしている人たちを激励するという意味で、2つのメッセージが送られた。一つは、「心・技・体」ならぬ「心・技・対」。「対」は対話。これを大切にというメッセージだった。

もう一つは、「金」という字を「人には辛抱が一番」と読むというお話。金という字の上は、人。その下にくるのが、ニ。ハをさかさまにしたのが点・点で、辛抱は、「|」(縦棒)。最後の一番は「一」。

辛抱すること、また、自分の専門性を磨くことで「心棒」となる軸を築くということ、この二つが繁盛の道、出世の道ということらしい。

なかなか含蓄が深い。

参考:
「人ニハ|一」と刻まれた石碑@以久遠氏の Beauty,Business & Favorites
金の成る木・成らぬ木@みちのしらべ(陰陽祐気学)祐のブログ

  by yoshinoriueda | 2010-03-26 22:43 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

電気の日

a0004752_23285375.gif今日は電気の日。これに合わせているのかどうなのか、+e life labというサイトがオープンしている。

でんきdeエコ検定、10問正解!ま、当たり前か...(^^;;

今日は、北新地で宴席だったけれど、それはまた後日...

  by yoshinoriueda | 2010-03-25 23:29 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

出るか?48%削減!?民主党マニフェストにも仕分けが必要!?

そろそろ民主党のマニフェストにも仕分けが必要だという声が挙がっている。温暖化政策だけでも仕分けする必要があるのだとか...

そこで、AKB48に登場してもらうとどうなるか。

えー、どうして25%なんですか?

25%ぢゃないとダメなんですか?

AKB48みたいに48%ぢゃダメなんですか?




お、おぃ、48%は行き過ぎだろ!

せめて4.8%とか、0.48%とか、48ppmとかにしてくれー! (涙)

  by yoshinoriueda | 2010-03-24 22:52 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

日本海庄や 水道橋店にて宴席~

日本海庄や 水道橋店で宴席。地下の空間には、仕切りがなされた広い空間があり、掘りごたつになっているせいか、くつろげる雰囲気。

生ビール片手に海の幸を中心につまみながら、いろいろな年代の人が、いろいろな立場から、いろいろな視点から、いろいろな話題に花を咲かせた。
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長野の地酒、真澄があったので、ついつい手を出してしまった...

で、気付けば11時半頃になっていた。

電車が止まるなどの騒ぎがあったようだけれど、そんなことはつゆ知らず、宴席を楽しんでしまった。

ご馳走さまでしたm(--)m

日本海庄や 水道橋店 水道橋店 (居酒屋 / 水道橋、飯田橋、後楽園)
★★☆☆☆ 2.5



(3月24日 記)

  by yoshinoriueda | 2010-03-23 23:59 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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