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よいお年を~

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  by yoshinoriueda | 2010-12-31 20:41 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

姫路で原単位論争勃発?!

年末のご挨拶ということで姫路へ。あいにくの天気で、姫路に到着したら雪…

旧家は風通しがよく(^^;;少し寒い彡(-_-;)彡

ランチになって、最初は当たり障りない会話だったが、いつの間にか「原単位」の話題に…ちょw
「まあ、関西電力くらいの原単位なら全電源を主張するのも分かるけど」
ということで話は決着。年の瀬に濃い話題だった…
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  by yoshinoriueda | 2010-12-30 16:08 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「男なんてみんな『ろうそく立て』みたいなものなのよ・・・」って?!

たまっていた新聞を片付けているときに目にした「婚活疲れ」という言葉。いろいろと疲れることがあって大変んですなぁ...と思いつつ、CancunのLaguna Grill, Seafood & Steakで晩御飯を食べていたときのことを思い出した。
男の人を見てもときめかなくなった。あなた達、周りにいるけど、私にとっては、この
ろうそく立て
と同じに見えるのよ...
って、オイオイ。ま、色目を使われても困るんですけど(^^;; 汗汗・・・

ちなみに、そのときのろうそく立てというのが、この写真↓ かぶりもんとちゃいまっせ~♪
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RIMG0244 posted by (C)yoshinori

お姉さん、そんなこと言ってたら、ほんまに人生終わってしまいまっせー!

ともかくも・・・

食事は、どれもなかなかおいしかった。まあ、それなりのお値段だったけれど。
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RIMG0248 posted by (C)yoshinori

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RIMG0251 posted by (C)yoshinori

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RIMG0255 posted by (C)yoshinori
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  by yoshinoriueda | 2010-12-29 22:32 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

快晴の神戸~♪

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日の光が燦々と降り注ぎ、2階の部屋はポカポカ~(^o^)

眠くなりそう...zzz

いかん、いかん。
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  by yoshinoriueda | 2010-12-29 11:07 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

「どうやってストレス解消してるんですか?」

仕事納めということで、体調も整えるべく、マッサージを受けた。今年は年明け早々から腰を痛めたりしていたが、なんとか元気にここまでやってくることができた。これも家族や仕事仲間のおかげだと感謝、感謝。

マッサージしてくれている人が、
「そんなに忙しい毎日でストレスとか溜まらないんですか?」
と聞いてきたので、
カラダはストレスを感じてるかもしれないけれど、精神的にはあまりストレスを感じませんね~
と答えた。ただ、よーく考えてみると、フラストレーションが溜まるというよりも、環境政策や環境派の言動に憤りをおぼえるということがよくあった一年だった。
「怒り、とかってストレスになりません?」
と聞かれて、改めて、そういえばそうだなぁ~とのんきに考えてしまう始末(^^;

「怒り」は自分にとって生きている証みたいなものなのかなぁ、とか思いつつ、
blogなんかでブチまけていて、いろいろな反応があったりするから、そんなにストレスに感じないかも(^^;;
と答えた。うーん、blogってストレス解消法だったの?!自分でもビックリな結末になってしまった(^^;
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  by yoshinoriueda | 2010-12-28 20:24 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

明日で仕事が納まるのか?!

結局先週は1日しか出社できず週明けからバタバタしている。明日で仕事納めだというのにバタバタバタバタしている。

午後からは、来年早々の仕事の大まかな段取りに関する打ち合わせ。年明け早々から春先まですでにダッシュしなければならなさそうな状況(涙)

こんなことで明日、仕事が納まるのか?!

ま、元気に仕事ができたということで、いい年だったということにするしかないか...
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  by yoshinoriueda | 2010-12-27 23:59 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

「近況バトン」からみたさまざまな人生模様

中・高時代の同級生が急逝したことをきっかけとして、来年早々に中・高の同窓会をしようと画策しつづけ、いろいろな人の協力のもとで、ようやくなんとか実現できそうなところまで来ている。

実はかなり以前にやった前回の同窓会も、企画自体はやったのだが、同窓会当日は、兵庫県のハチ高原でスキーを教えていて、出席しなかったという経緯がある。今回は企画だけではすまないということで、最後までどっぷりと関与することになりそうだ。

同窓会の回数が少ないせいか、卒業以来の再会になる人も多いこともあって、お互いの近況は、差し支えない範囲で事前に共有しておこうというアイデアがあり、同期のメンバーだけを対象として運営しているメーリングリストで「近況バトン」をはじめた。

ルールは2つで、「自分の好きなように好きなだけ」&「次に近況を報告して欲しい人を3人指名する」というもの。1回に3人ずつ指名すると、1→3→9→27と3ステップで40人に達するという計算だった。

最初は流れが遅かったものの、そのうちに加速し始め、いまや乱れ飛ぶ状態に(^^;;また、内容も近況にとどまらず、高校卒業以来の話が多くなってきており、さまざまな人生模様を垣間見るような状態になっている。自慢のような話もあるけれど、失敗話や苦労話など、素のままの姿が出てきていて、化かし合いや謀略渦巻くビジネスの世界(^^;とは異なり、なんだかほっとする。旦_( ̄o ̄)

あだ名や呼び捨てで呼び合える特権を持つ仲間というのはいいものだ。そして、そんな仲間がなんとか前を向いて頑張っているという姿を知ることができて、自分も頑張らねばという思いを改めて持った。また同時に、「ガンバレ!」なんて無責任には言えないほど大変な状態になっている仲間をなんとか救ってやりたいという思いにも駆られる。

年明けにみんなに会って話しをするのが楽しみだ。
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  by yoshinoriueda | 2010-12-26 09:33 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

イマドキの採用したくなる人材とは

新聞で、今晩、NHKでイマドキの就職難の話題をやるということになっているのを見て、先日シリコンバレーでイマドキの日本で企業が採用する学生とはどんな人かという話題になったことを思い出した。「シリコンバレー流のキャリアの考え方」というエントリーで少し触れたが、人材バンクともつながりの深い方の話によると、3つの条件があるのだとか。
1.一流大学であること(七帝大系や一橋・慶応・早稲田など)
2.体育会系であること
3.学業優秀であること
3つがそろうような学生であれば、即採用。次の順位は1と2がそろうこと。最後は1と3がそろうこと。1の「一流大学であること」というのはほとんど外せないらしい。

日本でプロフェッショナルファームに勤務するとあるプロフェッショナル曰く、
「最近は、採用の際には、大学院の学歴は見ない。なぜなら、大学院は比較的簡単に入れて、学歴ロンダリングが可能だから。だから、採用にあたっては、どこの大学だったかを見る。」
のだとか。

一流大学の大学生というのは何人いるのか知らないけれど、採用する側がそれにこだわっているとすれば、ミスマッチは大きくなるだろう。

一方で、内定が出ない大学生のほうも、中途半端なのかもしれない。すでに内定が出ている学生と、そうでない学生とでは、少し話せばすぐに分かるくらい差が歴然としている。キツイ話かもしれないが、内定が出ない学生は、明らかに自分のことが分かっていなかったり、考え方が甘かったり、相手の言うことを聞いていなかったり、と挙げればきりがないくらいに特徴が出る。

厳しいかもしれないが、それが現実だ。

新卒の一括採用は、チャンスが一度しかないから、強迫観念が生まれるのでダメだ、という意見を聞いたことがあるが、その考え方自体が人生をナメているような気がする。

なぜなら、人生なんて、所詮、一回きりのものだからだ。チャンスはもちろん一回しかない。それを積み重ねるのが人生だ。ゲームのようにリセットして最初からスタートできるというものではない。経路依存性というかヒステリシスというか、現在と未来は、過去の過ごし方で決まる部分がある。

チャンスをつかむためには準備が必要だ。時間もかかるし、お金もかかるかもしれない。辛く苦しいことも乗り越えなければならないかもしれない。そんなときに助けになるのは、周囲の人間の支えだろう。親や友人、先生、先輩、後輩、ライバル、いろいろな人間に支えられてはじめてやっていけるところもある。

そう考えると、人生ってその人そのものを賭けて前に進んでいくしかないのだと思う。そんな覚悟を積み重ねてきたか。それが一回きりのチャンスにも現れるのではないだろうか。

決して甘えることなく、徹底して自分を磨け。それしかかける言葉はない。
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  by yoshinoriueda | 2010-12-25 22:36 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

「サンタさんに何をお願いした?」

阪急御影にあるセセシオン(SESSION)で予約していたチョコレートケーキでクリスマスのお祝い~♪
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子供が「パパは何をサンタさんにお願いしたの?」と聞いてきたので、思わず
時間
と答えてしまつた(^^;のだが、それに返す言葉で
じゃあ、小さいくつ下でいいね~♪
と言われて、小さい靴下を枕元に置いてくれた(^^;;

さらに、「ママは何をサンタさんにお願いしたの?」と聞き、「健康」と答えていた(^^;; 確かに、健康第一ですな。

さて、明日の朝になると、「時間」が入ってるかな?

いい夢が見えるといいね~♪

セセシオン ケーキ / 御影駅(阪急)御影駅(阪神)住吉駅(JR・六甲ライナー)

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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  by yoshinoriueda | 2010-12-24 21:37 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

「しあわせはいつもじぶんのこころがきめる」(相田みつを)

「幸せ」尺度、開発本格化=研究会が提言へ―政府」というニュースは、サイドバーにリンクしている関係もあり、クリップせざるをえないか...
 国民の「幸福度」を測ろうとする政府の取り組みが本格化している。豊かさの代表的指標である国内総生産(GDP)で中国に追い越されようとしている中、多様な統計を駆使して満足度を捉え、政策立案に生かす試み。専門の研究会が来年6月までに具体的な測定方法の案を示す予定だが、人の幸せには「いろいろな側面がある」(内閣府の和田隆志政務官)だけに、議論は多岐にわたりそうだ。

 内閣府によると、経済指標を超えた尺度を求める動きは世界的に広がり始めている。ノーベル経済学賞受賞者らを集めてサルコジ仏大統領が設置した委員会は昨年、社会的発展を測る指標として幸福度の重要性を提言した。中国とインドに挟まれたブータンは既に「国民総幸福量」を指標として政策に活用。英国も幸福度の計測を検討中だ。

 国内で幸福度への注目が高まったのは、昨年9月の政権交代後だ。鳩山由紀夫前首相が、官民一体で公共サービスを担い、幸せを享受できる社会の実現を目指す「新しい公共」を提唱。菅直人首相は「最小不幸社会」を理念に掲げる。

 政府は今年6月、幸福度に関する統計の整備方針を「新成長戦略」に盛り込み、2020年までに「幸福感を引き上げる」との目標を掲げた。これを受けて内閣府は、経済学や社会学などの有識者らで構成する研究会(座長・山内直人阪大大学院教授)を設置し、22日に初会合を開いた。今後の議論では、諸外国や国際機関での取り組みを調べながら、日本特有の家族観なども考慮し、測定方法を開発する。
幸せかどうかということと、幸せだと感じているかということは異なる。本人が幸せだと感じていたら、それは幸福感があるということで、他人からみて不幸せにみえても、それは他人の感じ方だから。

「しあわせはいつもじぶんのこころがきめる」(相田みつを)
参考記事:
「社長への新たな道」とは
人を指導する者の仕事とは
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  by yoshinoriueda | 2010-12-23 19:50 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

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