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北新地 藤彩にて宴席~♪

北新地 藤彩 (きたしんち ふじいろ)にて宴席。3月になって、さまざまな検討がどっと増えて、「検討疲れ」が出始めたということで(^^;;

北新地の路地を入ったところにあるお店は、まさに隠れ家的なお店。

1階はL字にカウンター、2階はちょっとした個室となっている。個室はとれなかったということで、1階のカウンターへ。

お造りの盛り合わせ。鮮やかかつ新鮮でおいしい。

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RIMG2084 posted by (C)yoshinori

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若手が多いということで、注文されたのはどっしり系の肉系が多い(^^;

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というわけで、ちょっと出し巻き卵を。

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酒は、田酒を注文。

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野菜もいい焼き加減。

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考えてみれば、まだ食べるか!ちゅーくらいに肉系。

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もう一つ。これまたウマイ。

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〆は稲庭うどんと、

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ぞうすい。

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おなかいっぱい。夢いっぱい。

ごちそうさまでしたm(--)m

北新地 藤彩 魚介・海鮮料理 / 北新地駅大江橋駅東梅田駅

夜総合点★★★☆☆ 3.0


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  by yoshinoriueda | 2011-03-30 23:39 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

ルイ ブラン@摂津本山のケーキを堪能〜♪

ルイ ブランのパンをパスタとともに堪能した後、いただいたのがここのケーキ。パン屋でもあるということで、ごまの入ったパンは、抜群の味。とても香ばしくおいしい。パンがこれだけおいしいととても幸せな気分になる。

期待感たっぷりで望んだケーキ。

チョコのケーキはレモンの風味がたっぷりで、チョコレートケーキのわりにはとてもさっぱりしていてとても個性的。このチョコレートケーキだけでもここのケーキを食す価値があるといえそう!

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RIMG2073 posted by (C)yoshinori

かぼすとたんかんのムース(?)などちょっと酸っぱい系の味のケーキ。サイズは大きくないが、どれもさっぱりとしていて、食後のデザートにはちょうどいいかも(^^)

今度は、ランチかディナーに挑戦したい。

ルイ ブラン フレンチ / 摂津本山駅岡本駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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  by yoshinoriueda | 2011-03-29 22:18 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

花くじら@新福島にておでんを堪能〜♪

急遽、茨城より大阪に戻ってきたという親友から連絡があり、新福島駅の近くの花くじらで飲むことにした。いつも通勤の途中に目にする行列ができる店。

仕切りになっているビニールを開けて声をかけると、左側のドアのほうにあるカウンターに案内された。ちょっと狭いけど、まあ、こじんまりと(^^;

まずは、大好きなごぼ天から。大根も、じゃがいもも、スジも美味しい。

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Image462 posted by (C)yoshinori

しいたけは、レモンをしぼると、とてもさっぱりとした味に!チーズロールも美味しい。

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Image463 posted by (C)yoshinori

餅きんちゃくと厚揚げ。厚揚げは、薄揚げになってしまっているところが残念。

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熱燗。いい味、いい熱さ。

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たことえのき。

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久しぶりの再会であるにもかかわらず、昨日会ったように話ができるというのは、メーリングリストで普段からやりとりをしているせいか、あるいは、過去からしっかりとした関係を続けているせいか、いずれにしても、こうやって本音でゆっくりと話ができる仲間がいるということは嬉しいことだ。

おでんもどれも美味しかった。混んでなければ毎日でも食べたいところだけれど(^^;;

ごちそうさま〜♪

花くじら 本店おでん / 新福島駅福島駅中之島駅

夜総合点★★★☆☆ 3.0


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  by yoshinoriueda | 2011-03-28 23:43 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

ラトリエ・ドゥ・マッサ (L'atelier de Massa)のケーキを堪能〜♪

最近オープンしたという「ラトリエ・ドゥ・マッサ (L'atelier de Massa)」にてケーキを買い込んだ。店構えも店内も明るい雰囲気。ケーキだけでなく、焼き菓子もたくさんある。なんだか映画「洋菓子店コアンドル」を彷彿させる。

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RIMG2009 posted by (C)yoshinori

パティシエの上田氏は、「TeaTime シェフパティシエ 上田真嗣のSweetsココだけの話。」というブログをやっていた人らしい。ブログを拝見していると、なんと以前働いておられたところなのかTea Timeというお店が、先ほどの映画「洋菓子店コアンドル」のサポーター店に任命されたといった話があったり、京極かねよの「きんし丼」が描かれていたり、親近感がわく。なんで京極かねよで親近感がわくのかというと、学生時代、このお店でアルバイトしていたから(^^;しかも、苗字が偶然同じだし...(^^;;

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IMG_0209 posted by (C)yoshinori

数々の名店で研鑽を重ねた若きパティシエの新店舗(☆TAK0923)」に一部の商品が詳しくレポートされているが、個人的には、写真の左上にあるチョコのケーキがおいしかった。チョコの筒の中に入っているクリームが絶品〜♪

右上にあるチョコのケーキ「プレジール」は、濃厚な味を楽しみたいときに抜群。コーヒーとともに、ゆっくりと味わいたい一品。

真ん中の赤いケーキは「バベルの塔」。甘酸っぱい味が飽きさせない。紅茶に合う。

手前のタルトとシュークリームは普通かな(^^;シュークリームは面白いけれど、クリームがちょっと甘すぎる感じ。

まだまだ食べていないものがたくさんあるので、そのうちぼちぼちと挑戦したい。

ラトリエ・ドゥ・マッサ ケーキ / 岡本駅摂津本山駅住吉駅(JR・六甲ライナー)

昼総合点★★★☆☆ 3.5



参考:またもやラトリエ・ドゥ・マッサ (L'atelier de Massa)のケーキを堪能〜♪
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  by yoshinoriueda | 2011-03-27 12:15 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

Facebookとは何なのか?

Facebookを使いはじめてしばらくになるが、旧交を温めるような使い方以外にあまり楽しさを感じない。一方で、中高生は夢中になって使っている人もいる。大学生・大学院生はどちらかというとtwitterを使っている人が多いという印象。

仕事ではgoogleで検索することも多いが、社内からは、DropboxやYouTube、ニコ動、Ustream、twitpic、flickr!、フォト蔵などにアクセスできないので、情報的にはかなり制限された状態で、社外の情報を必要とする業務を遂行して行く上では、もはや会社から提供される情報インフラに頼れないような状況になってきている。

それにしても、Facebookにはどんな楽しさがあるのかよく分からないので、サービスを作ったマーク・ザッカーバーグの考え方をたどるべく、「フェイスブック - 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)」を手に取った。グーグルとの違いは、
グーグル...は、ユーザーが欲しいと既に決めているものを探す手助けをする。これに対してフェイスブックは、ユーザーは何が欲しいかを決める手助けをする。(pp.379)
と書かれているが、個人的にはFacebookでは何が欲しいかを決めることはできない(^^;;学生であれば、同級生の考えていることを知りたいという欲求が強いだろうから、Facebookで「何が欲しいか」に関するきっかけは得られるかもしれないが...

マーク・ザッカーバーグはFacebook(フェイスブック)を公益事業と捉えているが、それは、
(マーク・ザッカーバーグがザ・フェイスブックを公益事業だと宣言したことについて)「われわれは新しいコミュニケーション・メディアをつくろうとしていた。われわれが『クール』な、何か特別な存在と思われているようではまだまだなんだ。人々の生活の不可欠な一部になって、我々の存在が注意を引かないようにならなければ成功したとは言えない」(pp.210, ショーン・パーカー)
ということらしい。ちなみに、ショーン・パーカーとは、ナップスターの創立者でありフェイスブックの初代社長。Facebookは果たしてコミュニケーションのインフラになりえるのだろうか。

ただ、次のような考え方には共鳴できる。
「仕事上の友だちや同僚と、それ以外の知り合いとで異なるイメージを見せる時代は、もうすぐ終わる」...「2種類のアイデンティティーを持つことは、不誠実さの見本だ」...「現代社会の透明性は、ひとりがふたつのアイデンティティーを持つ事を許さない。」...ザッカーバーグもまた、同僚の主要グループと共にこう信じていた。自分が誰であるかを隠すことなく、どの友だちに対しても一貫性をもって行動すれば、健全な社会づくりに貢献できる。もっとオープンで透明な世界では、人々が社会的規範を尊重し、責任ある行動をするようになる。(pp.290, マーク・ザッカーバーグ)
これまで実名でブログやツィッター、mixi、フェイスブックなどを使ってきているが、その一つの利点を明確に示しているのは、次の一節か。
「相対的な自分自身」を見せることが不可欠かつ有意義である...その理由は、ビジネスや社会における変化のペースが加速しているから...「人間関係のより広いネットワークに参加して新しい知識を獲得しなければ、仕事はなくなる」...継続的な関係は信頼に基づくべきものであり、自分を半分しか見せなければ築くことは難しい(pp.295, ジョン・ヘーゲル:デトロイト・コンサルティングのリサーチャー&コンサルタント、59歳)
面白いと思うと同時に、そうだろうなぁと感じたのは、次の一節。
(ゲーリー・ハメルは、)歴史上彼が言うところの「人間の能力を集約し増強する」方法は基本的に2通りしかないと言う。官僚制と市場である。「そしてこの10年の間にネットワークという三番目の存在が現れた。それはわれわれが複雑な仕事を一緒に行う手助けをする、と同時に誰の声を聞かせるかを決めるエリートの権限を破壊する」(pp.434)
また、マネジメントやスタートアップ、ベンチャーの参考になることもいろいろと書かれている。
「企業のリーダーたるものは、頭の中に決断が枝分かれのツリーになって入っていなければならない。もしこれが起きればこっちへ行く。しかし別のことが起きれば、別のこの方向に行く、という具合にね。マークは本能的にそういうことができた」(pp.67, ショーン・パーカー)
「(エドゥアルド・サベリンは)こういうプロジェクトにおけるプロダクト・デザインとテクノロジーの重要性が根本的にわかっていなかった。彼は『ビジネス面』がこのビジネスの本質だと思っていた。サービス全体のデザイン、ユーザーインターフェース、プログラミングといったテクノロジー面は技術者を雇って地下室に入れておけば自然にできるくらいにしか考えていなかった。ところが、インターネット企業の場合、プログラミングとデザインがビジネスそのものなんだ。若いスタートアップ企業にとっては特にそうだ。そこで少しでも間違いを犯したら、広告などまったく売れなくなってしまう」(pp.80, ショーン・パーカー)
それにしても、シリコンバレーに滞在していたころ、パロアルトで、こんなに注目される企業が活動していたとは!

参考:「フェイスブック - 若き天才の野望 (5億人をつなぐソーシャルネットワークはこう生まれた)」(マーク・ザッカーバーグ)
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  by yoshinoriueda | 2011-03-27 10:34 | VC・VB・イノベーション・mgt | Trackback | Comments(2)

「ソーシャル・キャピタルの実証分析(Social Capital in Contemporary Japan)」刊行〜♪

「ソーシャル・キャピタルの実証分析(Social Capital in Contemporary Japan)」が刊行され、1チャプターを担当したということで、自宅に届けられた。

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RIMG2008 posted by (C)yoshinori

目次は、以下のとおり。
第I部 経済
第1章 経済学からみたソーシャル・キャピタル
第2章 ソーシャル・キャピタルのゲーム理論的解釈
第3章 ソーシャル・キャピタルと金融
第4章 ソーシャル・キャピタルとIT
第5章 ソーシャル・キャピタルと開発援助

第II部 企業
第6章 企業内ソーシャル・キャピタルの規定要因
第7章 企業パフォーマンスへの影響
第8章 個人キャリアへの影響

第III部 市民社会・文化
第9章 ソーシャル・キャピタルと教育
第10章 ソーシャル・キャピタルとスポーツ
第11章 ソーシャル・キャピタルと宗教
第12章 ソーシャル・キャピタルと信頼・市民参加

第IV部 医療・福祉
第13章 ソーシャル・キャピタルと健康
第14章 中国のソーシャル・キャピタルと健康
第15章 ソーシャル・キャピタルと疾病予防
第16章 ソーシャル・キャピタルと出生率

第V部 地域・環境
第17章 ソーシャル・キャピタルと地価
第18章 ソーシャル・キャピタルと災害復興
第19章 ソーシャル・キャピタルと犯罪
第20章 ソーシャル・キャピタルと地球温暖化問題
担当した第20章「ソーシャル・キャピタルと地球温暖化問題」は
1.地球温暖化問題と日本の現状
2.ソーシャル・キャピタルと地球温暖化問題に関する先行研究
3.日本の「削減」に関する実証分析例
4.まとめ
といった内容。テーマ選定、先行研究の調査、データ収集、実証分析など苦労したことも今となっては楽しい思い出。製本されたことで、家族にもやっていたことが理解された感じ(^^;

ちなみに、大阪大学NPO研究情報センターを通じて手に入れることができる。ご興味・ご関心のある方はどうぞm(ーー)m
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  by yoshinoriueda | 2011-03-26 13:58 | 政治・経済・政策・地域開発 | Trackback | Comments(0)

一瞬一瞬を大切に生きていくことのありがたさをかみしめたい

大地震・大津波から2週間。2週間前は、こんなにひどい状況になるとは想像もしていなかったが、まさかこんな状況になるとは...

福島第一発電所は、まだまだ予断を許さない状況だし、津波の被害の全容は、まだまだ明らかになっていない状況。報道による写真や動画といった映像に映し出される姿を見て、悲惨さに胸が痛む。

今はただ、炊きたてのご飯が食べられる幸せ、ゆっくりと湯船につかることができる幸せ、温かい部屋でゆっくり休める幸せ、家族でいろいろと話ができる幸せ、そんな今まで当たり前だったことができる幸せに浸る毎日。

一瞬一瞬を大切に生きていくことのありがたさをかみしめたい。
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  by yoshinoriueda | 2011-03-25 23:59 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

今さら節電?

東京方面の人と電話で話をしたのだが、その中の話題の一つが「節電」。

個人的には「節電」はライフスタイルになっており、今さら始めるようなことはほとんど何もない。世間で節電方法を今さらながらにいろいろと説明しているが、なぜ、そんなことを普段からやっていないのか不思議だ。

今さらながらに節電できる余地があるということは、いかにこれまで無駄に無駄を重ねていたかということではないだろうか。

節電は、ライフスタイルでなければ、苦しいし、めんどくさい。しかも、長続きしないと意味がない。ライフスタイルになっていないところから、長続きさせるためには、「節約」できてお金が貯まるとか、「快適」になって気持ちいいとか、そういったインセンティブが必要だ。

ちなみに、「他人のため」というのも長続きしない。結局、人間、自分が一番かわいいのだから。「自分のため」でなければ、長続きしない。

ちなみに、節電で電気を節約するだけでは、エネルギーコストは減らないし、二酸化炭素も減らない。ガソリンや灯油といった「燃焼系」を減らさなければ、エネルギーコストは減らないし、二酸化炭素も減らない。

結局、効率の良い製品を、必要最低限使うというようにしないと効果は少ない。

東京電力管内の電力不足は、少なくとも次の冬まで続く可能性がある。発電所は、環境アセスメントや送電線、変電所などの建設が必要になるなど、一朝一夕にできるものではない。

東京電力管内だけではなく、東北電力管内もしかり。今や、九州電力管内も、夏場に電力不足になる可能性があるのだとか。こんなことを延々とやっていると、製造業は、海外にどんどん流れていくのではないか?

そして、国は衰退していく。

ま、環境NGOや環境省にとっては、日本の経済がどうなろうとおかまいなく、日本のCO2が減るから、それでOKなんだろうけど...

もはや環境税も、再生可能エネルギーの固定価格買取制度も、国内排出量取引制度もいらないのではないか?

というか、そんなことをしている場合ではないと思うのだが。

それでも政府は、自分の仕事や体面を保つために、国内の復旧・復興にお金を使うのではなく、途上国の支援などにお金をまわすのだろうか?優先順位という考え方がないのだろうか?お金を配分することしか念頭になくて、お金を稼ぐことについての配慮がないのだろうか?

ま、その前に、節電してない人は、自分のために節電すべきかな。

参考:「九電、玄海原発2・3号機の発電再開を延期
 九州電力は24日、定期検査中の玄海原子力発電所(佐賀県玄海町)2号機(出力55万9000キロワット)と3号機(同118万キロワット)の発電再開を延期すると発表した。再開の時期は未定。2号機は今月下旬、3号機は4月上旬に再開予定だった。東京電力の福島第1原発の事故で住民の不安が高まっているうえ、国が原発の安全に関する方針を変更する可能性があることに対応した。

 3号機では国内初のプルサーマル発電を実施しており、一時的に中断することになる。発電量が不足する分は火力発電で代替する。当面は問題はないが、停止期間が長引くと、電力需要が最大となる夏場には不足する恐れがある。

 同日会見した九電の真部利応社長は「混乱が生じないように最大限の努力をするが、計画停電の可能性は否定できない」と話した。

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  by yoshinoriueda | 2011-03-24 23:03 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(2)

パウル・クレー展–おわらないアトリエ@京都国立近代美術館

京都国立近代美術館で「パウル・クレー展―おわらないアトリエ」を見た。(参考:公式サイト)クレーを見るのは久しぶり。「ピカソとクレーの生きた時代展@兵庫県立美術館」を見て以来。

今回印象に残った作品は3つ。

「跳躍する人」

「調整された豊穣」

「山のカーニヴァル」
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「山のカーニヴァル」は、とても細かい線がたくさん描かれていて、絵を見ていると吸い込まれそう。

なかなか楽しかった〜♪
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  by yoshinoriueda | 2011-03-23 22:16 | POP・movie・スポーツ | Trackback | Comments(0)

食べてみたい!「新潟の地酒入りラーメン」

新潟の地酒入り“20歳未満禁止”ラーメンが人気」によると、
 新潟ラーメンが静かなブームを呼ぶ中、新しくできた新潟ラーメン専門店「新潟進化系ラーメン 俺たち越後や!」が人気だ。2011年1月25日のオープンだが、平日は開店から2時間ほど行列が途切れないという盛況。注目を集めているのは、「極醸(ごくじょう) 酒味噌ラーメン」。スープ1杯分に酒かす60gと純米吟醸酒が70ccも入っている。「最後にひと煮立ちさせているため、お酒が弱い人でも抵抗なく食べられるはず」(店長・桑原俊氏)というが、未成年者飲酒禁止法に抵触するため、20歳未満の客には提供できないことになっている。

 地酒の入っていない「越後醤油」、「越後味噌」、「越後塩」ラーメンもあるが、そちらはまた別の形で越後の米の恵みを味わえる。スープは新潟ラーメンをベースに関東向けにアレンジし、新潟産コシヒカリを炊き込んですりつぶしたペーストを溶かし込んだという独特の「米ポタージュスープ仕立て」。「コシヒカリの甘みが溶け込んだとろけるスープが太ちぢれめんに絡む、新しい食感を味わってほしい。お米ベースならではのあっさりしたとろみが好評です」(店長)。場所は東京メトロ丸の内線・新宿御苑駅徒歩4分。夜は一品料理も提供しており、越後の地酒を楽しめる居酒屋としても人気だ。
とのこと。一度食べてみたい〜♪
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  by yoshinoriueda | 2011-03-22 22:18 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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