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「節電、節電」と騒いでるけど実態はこんなもんということで...(^^;;

期せずして家事手伝いの一日となった6月最後の日。神戸は快晴。ガンガンと容赦なく太陽が照りつけている。

家の周りの掃除や水やり、片付けなど、ちょっと外回りの仕事をすると汗が噴き出す(××;

奥様方の井戸端会議に耳ダンボな状態になって聞いていると...
毎日暑いねぇ〜

なんか節電とかゆーてるけど、どう?

クーラー無しやったら我慢できへんわ〜 ゼッタイ無理!

節電なんかできへんで

うちはマンションやから、節電なんてしてないで。ま、

うちはちょっとしか使わへんから、使わせてもらおうと思って...

一軒家やったら涼しいん?

いや〜(^^;エアコンせんと掃除してたら、クラクラしてもーて、ありゃ熱中症なりかけやったって...
どこかの知事は、一般家庭がみんなで節電したらこの夏は停電もなく乗り切れると言っているけれど、実態としたらこんなものだろう。

関西の夏は蒸し暑い。今日はまさにそれを体感した。ほぼ夕方になるまで部屋の窓を開けて過ごしていたけれど、室温は32度。午後3時の神戸の気温は33.3度だったので、直射日光を遮っていた分、ちょっと涼しかったというところか(^^;

ただ、小さな子供がいたり、お年寄りにはかなりキツいかも。室内で熱中症になることも多いという話は、あながちウソじゃないってことを体感(^^;

夕方になって室外機が日陰に入り、温度が下がってきたところで、エアコンを「29度」で入れてみたら、こりゃぁもう「天国」。3度も下がると全然違う。

明日から7月。関西も節電と言われている。

電気は貯蔵が効かない。一秒間に三十万キロメートルも走り抜けてしまう。バランスを失うと、停電してしまう。電気を作って送るための設備には限界があって、簡単に増やせない。だから、使う量をできるだけ抑えようということだが、果たして普通の家庭でどこまで節電できるのだろう...
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  by yoshinoriueda | 2011-06-30 21:03 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(3)

社会人として過ごす日々は誰と仕事をするのかということも大切

夕方から席替え。「席替え」というと、中坊の頃なら、「どんな女の子と隣になるかなぁ」とか、ワクワク感があったけれど、仕事となれば、チームが近いところに座っているのが合理的。というか、そもそも女性社員は1割もいないムサクルしい職場だが(^^;;

3年間、見晴らしのいい外の景色を見ながら仕事をしてきたが、今度は、窓から入る光が少し少ない席に移動(涙)

みんなが一斉に移動して埃っぽく、バタバタしているので、これまでお世話になった方に挨拶をしにいった。その方が今のポストについたと同時に自分も今のポストに就き、ともかくも一緒に走ってきた。何かの縁があって今のポジションにいるわけだけれど、長いようで短い、あっという間の3年間だった。

お礼を述べると、「なんや、寂しいなぁ~」といわれつつ、最後に、組織人としての処世に関するありがたいアドバイスをいただいた。そんなアドバイスをされるということは、まだまだヒヨッコということなのかもしれないけれど、思い起こせば、議論をしっかりと受けとめてくれた心の広さというか度量の大きさというか、そういうことがあったということがとても懐かしく思える。

社会人として過ごす日々では、何をやるのかということは当然大切だけれど、誰とやるのかということも大切。それが充実感をもたらすことも往々にしてある。勤め人であろうと、自営であろうと、それは同じだろう。なぜなら自分で事業をしていても、時として、相手にしたくない人を相手にしなければならないこともあるかもしれないからだ。

そう思いながら今のポストでの時間を振り返ってみると、上司や同僚、部下に恵まれた3年間だったと改めて気づく。

自分自身はまだもう少し今の仕事を続けることになりそうだけれど、3年間、お世話になり、どうもありがとうございました m(00)m
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  by yoshinoriueda | 2011-06-29 21:12 | 思うに・・・ | Trackback | Comments(0)

剣道5段と6段の違い

来月から、新たな部署に異動する予定の人と面談。剣道5段で、今でも週3回は練習しているとのこと。

剣道をやっている知り合いは剣道6段といっていたが、5段と6段では、実力に大きな差があるらしい。1段上がるためには、相当の鍛錬が必要だとのこと。

その鍛錬は、「違い」を悟らせるのだとか。竹刀が触れ合った瞬間に、実力の差が分かるという。

日本に昔いた「武士」というのは、そういう違いを感じながら、互いの上下を見極めていたのかもしれない。そんなことにふと思いを馳せた。
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  by yoshinoriueda | 2011-06-28 23:03 | POP・movie・スポーツ | Trackback | Comments(0)

『一人の人間として、いかに通用するか』

2011.7.2号の週刊東洋経済のp80に「サッカー海外組に学ぶ世界への適応法」というコラムが掲載されていた。その中で、最近海外で活躍する若手選手に共通することのひとつとして、
いい意味で「日本人の感覚を捨てている」
ということが挙げられるという。ドイツのヴォルフスブルクにいる長谷部誠選手は、ドイツ人が「闘う姿勢」を大切にしていることに気づき、意識してユニホームを泥で汚すようなプレーをしてアピールしたとか、オランダのフェンロにいた頃の本田圭佑選手は、こだわってきた黒髪を金色に染め、とことんゴールを狙うプレースタイルへと変え、MVPに選ばれたとか、要は「郷に入れば郷に従え」というのを実践したという。スポーツマネジメント会社TEAMで働いている岡部恭英氏は、ケンブリッジ大MBAを経て就職しようとしたとき、面接官たちが
『一人の人間として、いかに通用するか』
を見ていることに気づいたという。

これは、「自分がどこに属しているか(属したいか)」といったことが先にくるのではなく、まずは個人として、今、目の前にあるチームなり組織なりに何をどうやって貢献していけるか、それを示していかなければならないということなのだろう。

まずはガチンコで勝負して、お互いに信頼し合えば、後は、スタイルを尊重しながらやっていく。ビジネスでも同じではないだろうか。ふと、そんなことを感じた。
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  by yoshinoriueda | 2011-06-27 21:16 | POP・movie・スポーツ | Trackback | Comments(0)

「日本中枢の崩壊」(古賀茂明)の著者のような浅はかな人物が育ってしまうことこそ霞ヶ関の弱点か

a0004752_2072637.jpg先週、東京に出張した際、オアゾの丸善の入り口付近に山積みされていたのは、「日本中枢の崩壊」(古賀茂明、講談社)。そんなに注目を浴びているのかと思い手にとってみたが、著者の虐げられてきた思いは伝わってくるものの、いわゆる官僚の上滑り的な議論が展開されていて、読んでも残念に感じてしまうところが多かった。

しかも、事実として間違っている部分もあり、おもわず、どこの出版社がこんないい加減な内容でOKしたのだろう、と訝ってしまうところがある。

いずれにしても、この本の著者の基本的な発想は、市場原理、競争原理が機能すれば、理想的な社会が実現されるというもの。もちろんそういう世界は多々ある。しかし、それではうまくいかない分野については、別の考え方をしなければならない。欧米のように一つの原理で何でも割り切ろうとするところに限界があることに気づいていないのは、あまりにも残念であり、かつ、可哀想でもある。

また、事務官であるせいか、社会で供給されている財の性質によって、どのような供給形態がいいのかということについても知見がない。もっと技官と事務官の間のディスカッションを通じて、本質を見ることに努めてほしいと思うのだが、それこそ筆者の言う霞ヶ関の改革がなされない限り、無理かもしれない。

ただ、例えば、
「一元化」と「一体化」は霞ヶ関言葉では違う。「一体化」は、完全に一緒にするわけではないという意味を含んでいる。
という部分や、
「霞ヶ関文学」では「○×等」と「等」を入れた場合、後で拡大解釈するための布石だし、「前向きに」は「やる」、「慎重に」は「やらない」という意味だ。
という部分については、普段から業務上、「霞ヶ関文学」に接していて感じていたことを再確認することができた(^^;

なお、
日本の製造業は、ただ「擦り合わせ」を金科玉条として、取るに足らないところまで使い勝手の良さを求める。そのため、高コスト体質から抜け出せなくなっているのだから本末転倒である。
という部分については、鵜呑みにしない注意が必要であろう。概念的なレベルでみれば、擦り合わせされたモノは、モジュール化されたものと対極にあるが、このモジュール化されたものというのは、例えば、レゴのブロックを思い出せばいいだろう。レゴのブロックを組み合わせると、ごつごつした形状になるが、なんとなくそれなりの雰囲気のモノは作ることができ、無駄が出るけれど、自在にいろいろなモノを作ることができる。それぞれのブロック(モジュール)は安価にできるので、全体として安く仕上がるということはあるかもしれない。

しかし、シビアな条件で使われたり、長持ちさせたいものなどについては、無駄は大敵である。そこは擦り合わせを行うことにより、無駄を省いて効率を高めたり性能を高めたりしておく必要がある。

とはいえ、日本製の最高級のものを少数普及させるということと、少し廉価なものをたくさん普及させるということは、どちらが社会的な効用を高めるのか、ということについては、日本企業としても考えなければならないところなのかもしれない。

ちなみに、個人的に接す機会が多い気候変動問題を担当している人たちは、省の利益を考えるよりも、国としてどうすべきかということを考えなければならない場面が多いからか、この本の著者が描く官僚像とは少し印象が異なる。もちろん、省のために働いているという印象が弱いから、将来の処遇もそれなりになってしまうことがあるかもしれなのだが、それは日本という国にとっては損失となるだろう。世界の目を理解した上で、日本はどうしたらいいのかをしっかり考え、その上で、各省庁がどう役割を分担すればいいのかということを考えることができる人がもっと増えてくれればいいのにと思う。

いずれにしても、一人でできることは限られている。筆者は優秀な部類に入るとは思うが、それでも、もっといろいろな人と接し、いろいろな人から謙虚に学べば、ここまでいい加減にはならなかっただろうに。浅はかな筆者ようなの存在も、ある意味、霞ヶ関の現在の弱点を示しているのかもしれない。
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  by yoshinoriueda | 2011-06-26 20:12 | 思うに・・・ | Trackback(1) | Comments(0)

新宿中村屋Olive House(オリーブハウス)@阪急西宮ガーデンズにてランチ

久しぶりの日本での週末。買い物に行こうということで、出かけたのが阪急西宮ガーデンズ。

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RIMG1434 posted by (C)yoshinori

まずは4階のレストラン街に直行して腹ごしらえ。韓国料理や中華料理、回転寿しといったところは、いつもどおりの行列。今回も、子供が食べやすそうなパスタなどをおいている洋食レストランを選ぶことにした。

訪れたのは、新宿中村屋Olive House(オリーブハウス)というところ。

テーブル席やソファー席があり、すぐにテーブル席に案内してくれた。

注文したのは、まずは、冷製パスタ。

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RIMG1430 posted by (C)yoshinori

コシがあってパスタがおいしい。ソースもあっさりしていていい感じ。

ガッツリ系で、ビーフシチューも注文。

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RIMG1427 posted by (C)yoshinori

ビーフもなかなかおいしいけれど、ソースが辛くなく、濃厚だけれど意外とアッサリしている。下にパスタが入っていて、ソースにからめるとおいしい。ソースは、パンにつけてもおいしい。

お子さまランチは、イマイチ(^^;パスタがあまりおいしくなかった様子。確かに、子供向けにしては、ちょっと淡白な味だったかも。

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RIMG1424 posted by (C)yoshinori

全体的にみれば、コストパフォーマンスが悪すぎるというのが残念なところ。こんなお店でも、ランチの混雑時には店の外まで並んでいる。それに錯覚して、はやっているかのように見えるけれど、中身は期待するほどではないかも。ま、ブランドを押し出そうとする店が陥りがちなところか。

外は、快晴。空中庭園では、子供たちが大はしゃぎ(^^)

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RIMG1432 posted by (C)yoshinori

平和な一日だった〜♪

オリーブハウス 西宮店欧風料理 / 西宮北口駅阪神国道駅

昼総合点★★☆☆☆ 2.0


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  by yoshinoriueda | 2011-06-25 20:21 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

「環境外交の舞台裏」(松本龍)で紹介された陰の立役者

a0004752_2155448.jpg環境外交の舞台裏」(松本龍・著 日経BP環境経営フォーラム・編)について書いたエントリーの反響がいろいろとあり、まだ若干の余韻が残っている。

ちなみに、先日まで開催されていたボンのUNFCCCの交渉の場で、この本に登場する島田久仁彦氏に会うことができ、いくつかの点について質問したところ、全て事実だったということを改めて再確認することができた。

例えば、ABS議定書の議長提案が合意されたときのワンシーンとして、むせび泣いておられる姿がp87にあったのだが、これは本当なのか?と問うと、確かにこのときは感動でむせび泣いておられたとのこと。ただ、その後も、この本に書かれているとおり、紆余曲折があったとのことだった。

また例えば、
「ABS議定書については、既に合意が得られているので、新戦略計画にかかわる作業部会からご報告を」と促したあたりで、会議場がざわつきました。同時通訳が「合意」を「採択」と間違って訳してしまったらしく、参加者が戸惑ったのです。 ― 松本大臣をサポートするスタッフ(外務省の水野課長、環境省の塚本課長、島田調整官)は通訳の言葉も同時に確認していたため、通訳が「採択」と間違えた時に大きな手振りで知らせ、事態の収拾に当たった。
という部分についても、実際には、こうやって止めたんだーと、身振り手振りで教えてくださった。

フランス語と英語と大阪弁を自在に操る島田氏は、生物多様性でも松本大臣をしっかりと支えておられたようである。まさに、陰の立役者の一人といっても過言ではないだろう。

ちなみに、気候変動問題の交渉の世界でも、ご活躍ぶりはすさまじい。個人的にその存在の強烈さを認識したのは、ポーランドのポズナンで開催されたCOP14の際の中国への対応。

中国政府の日本政府に対する批判を、金髪で、日本人離れした英語で、ジョークを交えてさらりと交わしたのが島田氏だった。
こんな日本人がいるんだ!
と感動したのだが、その日の夜、イギリスのビジネス関係者と晩ご飯を食べているときもその話題になって、
いや〜、あのKuniってのは、うまく中国をあしらってたよな〜
という反応だった。

今回のボンの会合でも、小グループでの会合の取り纏めをやっていた唯一の日本人だったし、これまでも、何度もそんなことをされているのは目にしている。ということもあってか、海外の交渉官は、ほとんどみんなKuniのことを知っているし、親しみを込めてハグしている現場も何度も目にしている。iisdのENB(The Earth Negotiations Bulletin)の写真コーナーでも何度も登場している。

「交渉官」というプロフェッショナルな仕事にやりがいを感じ、しかもその面での能力もある。人の話もしっかりときいておられるのだろう。そうでなければ、世界の人たちとうまくやっていけないのだから。

日本としては、こういう人材をうまく活かすことが大切だ。島田氏は、経歴を拝見(下の同志社大学の資料参照)していると、いわゆる「キャリア官僚」ではない。だから、年齢が若いとか、東大でないとか、これまで何度も職を変えているとか、日本的な価値観やしきたりが足を引っ張ってしまうことがあるかもしれない。しかし、それは、国家としての損失だ。

ご本人が日本のことを思い続けておられる限り、日本のために働いてほしいと思う。そんな人であれば、省庁関係なく応援していきたい。そして、そんなふうに思える交渉関係者が増えることを切に願う。

「環境外交の舞台裏」(松本龍)と「明日へ」(MISIA)で気分を盛り上げる!
「環境外交の舞台裏」(松本龍)を読んでいて不覚にも涙が溢れてた;_;

島田久仁彦氏インタビュー記事@同志社大学(pdf)
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  by yoshinoriueda | 2011-06-24 23:19 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「檪」(あじいちい)@大手町にてランチ

大手町にあるファーストスクェアの地下にある「檪」(あじいちい)にてランチ。

お店の入り口には段差があって、ちょっと躓きそうになった(^^;
#足下ご注意を。

店内に入ると、廊下があって、各個室に続いている。案内されて、一室へ。

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RIMG1416 posted by (C)yoshinori

ごちそう満載のランチコース。どれもとってもおいしい!

お味噌汁とご飯はおかわり自由だといわれたけれど、ボリューム満点で、それどこではない(^^;

ちなみに、海老フライのプリプリ感はたまりましぇーん!これは新鮮な証拠!本当においしい。

ただ、部屋がちょっと冷房が効きすぎている?!のか、寒い...

デザートは、ぜんざい。白玉に歯ごたえがあり、とてもおいしい。

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RIMG1417 posted by (C)yoshinori

味はどれも抜群。

とってもおいしくいただきましたm(--)m

ごちそうさまでしたm(--)m

日本の料理 檪 懐石・会席料理 / 大手町駅東京駅二重橋前駅

昼総合点★★★★ 4.0


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  by yoshinoriueda | 2011-06-23 22:16 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

今年初の真夏日の東京をウロウロしていたら...

今年初の真夏日となった東京。

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RIMG1414 posted by (C)yoshinori

朝から2件のミーティング。テーマはともにボンでの交渉の状況について。

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RIMG1418 posted by (C)yoshinori

昼からは東京大学に移り、研究会。

帰りは、地下鉄に乗って移動。と、偶然にも、目の前に、同期入社の顔(@@)隣には奥様らしきカワイらしい女性。仲睦まじい雰囲気が微笑ましい。夫婦で飲み会に行くところだったらしい。

昔は、三沢の町を一緒にうろついたりしていたのだが、最近は、東京にある団体に出向していて、年に1度偶然顔を合わすくらいだった。こんな広い東京で、しかも電車もたくさん走っていて、車両も複数ある中で、どうして同じ車両の目の前の席に座ることになったのか。奇遇な再会にお互い驚きつつ、途中で分かれた。別れ際はハイ・ファイブ(^0^)/

夜、神戸に戻って気づいたのは、結構カラダが疲れているということ。暑い中、重い荷物を転がして移動したのが、実は結構体力を使っていたのかも(汗)
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  by yoshinoriueda | 2011-06-22 23:18 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

越後屋八十吉@東銀座にてお別れ会〜♪

またもや越後屋八十吉にて宴席。刑期(?)を終え、戻ることになった同志を送る会となった。

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呼びかけてくれたのは、その道の大御所。集まった仲間は、皆、寒い寒いコペンハーゲンのCOP15に行ったいわゆるCOP15 reunion。

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あいかわらず魚も酒もうまい!

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たしか、途中からの酒は「鶴齢」だったような...(^^;;

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しかし、残念ながら、「たこ焼き」がなくなっていた...

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それにしても、同志が一人去っていくというのはちょっと寂しい気もする。

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ま、がんばって偉くなってもらわないと!

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ごちそうさまでした〜♪

そして、同志よ、どうか元気で!

またもや越後屋八十吉@東銀座にて魚を堪能〜♪
銀座の炭火焼干物食堂 越後屋八十吉にて
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  by yoshinoriueda | 2011-06-21 23:59 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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