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名古屋駅の地下街エスカにある稲生(いのう)にてひつまぶしを堪能〜♪

名古屋に出張。昼からの打合せに備え、名古屋駅近くで腹ごしらえ。というわけで、エスカの地下街へ。前は、山本屋本店エスカ店で味噌煮込みうどんを食べたので、今日は、ひつまぶしを食べることにした。

11時半頃に名古屋駅について、「稲生(いのう)」に直行したところ、最後の広めのテーブル席へ。店内は、ほぼお客さんで一杯。後で入ってくる人は、待つことになった模様^^;;

ひつまぶしの定食を注文して、しばらく待っていると、盆の上に大きなお櫃と椀。

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最初は、お茶碗にとって、そのままいただいた。ふんわりしている身と、こんがり焼けた皮が、いい感じ。

次は、薬味とわさびを付けて食べてみた。これは、アクセントがあって美味しい。ちなみに、薬味はオカワリ自由。

三杯目は、だしをかけてお茶漬け風で。これもまた美味しい。サラサラと食べることができる。

これだけのご飯をガッツリ食べると、お腹もへらないだろう〜^^;

ということもあってか、出る頃には、サラリーマンが列をなしていた。

ごちそうさまでしたm(__)m

どんぶり稲生うなぎ / 名古屋駅近鉄名古屋駅名鉄名古屋駅

昼総合点★★★☆☆ 3.0


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  by yoshinoriueda | 2012-11-30 21:09 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

巨大人型ロボット「クラタス」が作りだす市場はすでに5000億円?!

日本科学未来館 「巨大人型ロボット」参上!」という記事で紹介されていた巨大人型ロボット「クラタス」は1体1億円で、すでに5000件の注文がきているとか。これ1体で5000億円の市場?!

面白いし、スゴいかも〜♪

a0004752_5431218.jpg 人が乗り込んで操縦できる巨大人型ロボットがお台場の日本科学未来館に登場しました。

 登場したのは、四足歩行をする人型のロボットです。アニメやSF映画にも出てきそうなこのロボットはiPhoneで遠隔操作をしたり、人の動きをコピーし自由に動かすこともできるものです。

 「ロボットに乗って操縦したい」という夢をかなえるべく、アーティストの倉田光吾郎さんとロボット研究者の吉崎航さんによって誕生した巨大人型四脚ロボットが「KURATAS(クラタス)」です。高さ4メートル、重さは4トンあり、時速10キロの走行が可能で、胴体のコックピットに乗り込みタッチパネルでも操縦ができます。

 特定の作業用や軍事用ではなく、おもちゃロボットというコンセプトで製作されたため、ペットボトルを連射できるランチャーやこんにゃく弾が飛び出るライフルなど子ども心をくすぐるアイテムも搭載しています。倉田さんは「もっとすごいのを作ってやるぞという人や企業が出てくると思う。その先にある、巨大ロボットがいっぱいあるような僕らが子どものころに見た夢がそこに現れるといいなということがだんだん芽生えてきた」と話します。お値段は135万3500ドル=日本円でおよそ1億円と決して安い買い物ではありませんが、既に海外から5000件を超える注文が来ているということです。

 「クラタス」はきょうから来月10日まで日本科学未来館で展示されます。

2012年11月28日

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  by yoshinoriueda | 2012-11-30 05:45 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

三菱重・日立「国内で消耗戦をするより、一緒に海外で戦う」事業統合の舞台裏

「世界で戦えない」三菱重・日立、事業統合の舞台裏 」という記事によると、
 昨年夏、電力を含む社会インフラ全般での提携で合意目前だった交渉が中断してから約1年4カ月。三菱重工業と日立製作所の両社長が握手を交わしたのは強い危機感があったからだ。

 昨年8月4日午後5時、両社トップは29日開いた記者会見場と同じホテルにネクタイの色を合わせて登場し、幅広い分野での提携を発表する予定だった。しかし企業規模の違いから、「日立にのみ込まれる」という警戒感が三菱重工で強まったこともあり、発表は中止。統合検討チームは解散し、「交渉の事実を消すために収集したデータも廃棄した」(関係者)。

 冷え切った交渉が復活した原因は、想像を超える海外市場の競争激化だ。日立が得意とする欧州の火力発電所市場は低迷。三菱重工は今春、ガスタービンで初の海外工場を米国で稼働させたが、思うように受注できない。2社で値下げ競争を繰り広げる商談もあった。

 両社経営陣から「日本企業同士で争って、体力を削り合ってどうする」との声が漏れ始めた。そんな雰囲気を踏まえ、両社首脳が東京近郊のゴルフ場で1ラウンド回ったのは今夏。交渉再開の下地は整った。

 両社社長が社内の本流を外れ、自社の厳しい経営環境を肌で知った経験がある点も交渉再開を後押しした。大宮英明・三菱重工社長は入社から30年以上、航空部門のエース技術者だったが、2002年に赤字続きの冷熱事業に転出。業務用エアコン生産のタイ移管など事業再編を断行した。

 日立の中西宏明社長は米IBMから03年に買収したものの、赤字が続いたハードディスク駆動装置(HDD)事業立て直しに渡米。3年超にわたり、海外から「世界の中の日立」を見てきた。

 「このままでは世界で戦えない」。苦労人の2人が再び座った事業統合交渉は秋風が吹き始めた頃から加速。新会社では過半を出資することが決まり、三菱重工側の警戒感は後退、冬を間近に控えて合意に達した。2012/11/30 2:00
とのこと。単に規模だけ追求しても仕方がないとは思うが、「国内で消耗戦をするより、一緒に海外で戦う」(2012.11.30日経新聞朝刊)ほうがいいだろう。融合によるシナジー効果、また、さらにその先のイノベーションを期待したい。
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  by yoshinoriueda | 2012-11-30 05:32 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

米国は原油を守るために中東に派兵。シェールガスで自給できるなら、兵を引き揚げる。その時、日本は...

関西経済連合会が主宰した講演会で元米国エネルギー省の副長官であったウィリアム・マーティン氏が「国際社会における『日本のエネルギー政策』のあるべき姿」と題した講演をされた。

息子さんのクリストファー・マーティン(Dr. Christopher Flynn Martin)氏は、京都大学の霊長類研究所で働いているとか。息子さんが、よくトレーニングされているというのを見るにつけ、「もっとアメリカから京都大学に留学するべき」と感じているとのこと。

それはさておき、アメリカは、中東の原油を守るために軍を派遣していて、そのコストは、1バレルあたり400ドルになるのだとか。マーケットでの取引価格が100ドルとすると、1バレルあたり500ドルになるとのこと。
米国はいつまでも世界の警察であり続けるわけがない。そんな余裕はない。
米国がシェールガスでエネルギーを自給できるようになると、米国は、軍を中東に派遣するのをやめるようになり、その時、日本は...

中東の原油やLNGに頼る日本が原子力を止めるなんて、まあ、ありえないってこと。少なくとも当面は。「当面」というのはまあ、20〜30年くらいという時間感覚か。

「普通」に考えれば、安全な原子力は最大限使い続けるということになるのだと思うのだが...
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 21:57 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

記事:「NEC、米電池ベンチャーA123システムズ買収に名乗り」

NEC、米電池ベンチャーの事業買収に名乗り 」という記事によると、
NECは先月経営破綻した米電池ベンチャー、A123システムズの一部事業を買収する方向で検討に入った。12月上旬に米国で実施される競売に入札する。送電用の大型蓄電池事業などを取り込み、スマートグリッド(次世代送電網)関連事業を強化する狙い。

 A123は先月、米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を申請。今月上旬、裁判所が競売方式で事業を売却する計画を承認していた。米メディアによると独シーメンス、米自動車部品大手のジョンソンコントロールズなどを含め20社以上が関心を示している。NECの入札額などは未定。

 A123は電気自動車(EV)など自動車向けの電池のほか、送電用の大型蓄電池なども手がけている。環境ビジネスの活性化を狙うオバマ政権から多額の補助金を受けていたが、競争激化などを背景に業績が悪化していた。NECはEV向け事業も手がけるが、今回は主に大型蓄電池に関心を示しているもようだ。
とのこと。NECって、まだ頑張ってたんだね〜^^;
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 21:09 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

技術で「市場」を創ったマツダのクリーンディーゼルSUV "CX-5" カーオブザイヤー、おめでとう〜♪

“マツダ効果”でディーゼル復権 販売4.4倍予想、国内の評価変わる」という記事によると、
 ディーゼルエンジン乗用車が復活傾向をみせている。今年2月に発売したマツダのスポーツ用多目的車(SUV)「CX-5」が想定以上の売れ行きをみせており、三菱自動車が10月に発売したSUV「アウトランダー」にディーゼル車を追加する検討に入るなど、搭載車種の拡大が見込まれる。

 いずれも窒素酸化物(NOx)や粒子状物質(PM)を大幅に低減したクリーンディーゼルを搭載。ガソリン価格の高止まりなどもあって同ディーゼルの認知度が向上してきたからだ。今年の国内販売は前年比約4.4倍の4万台に達するとの予想も出てきた...

 ディーゼル車人気の先駆けとなったのが、マツダの7年ぶりのディーゼル車となったCX-5だ。エンジン排気量2200ccで燃費は軽油1リットル当たり18.6キロと高い燃費性能を兼ね備えたことが評判を呼び、「販売の約8割がディーゼル」(広報部)という...

 国産車では2008年に初めてクリーンディーゼル乗用車が発売されたが、ここにきて認知度が向上。今年は“マツダ効果”もあり、10月末までで約3万2000台と急増。秋発表の新車効果も手伝い、年間では4万台を超えると目されている。
とのこと。まさに、技術で市場を創ったということではないだろうか。

というわけなのか、今年のカーオブザイヤーにも選ばれたとか。

マツダ「CX-5」が「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞
マツダは29日、同社のクロスオーバーSUV「CX-5」が「2012-2013 日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したと発表した。

「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の選考対象車は、2012年の11月1日から2013年の10月31日までに日本国内で発表または発売され、年間500台以上の販売が見込まれるすべての乗用車。マツダ車による同賞受賞は、2005年の「マツダ ロードスター」以来、7年ぶり4回目となる。

CX-5は、初めて「SKYACTIV技術」(スカイアクティブ)をエンジン、トランスミッション、ボディ、シャシーのすべてに採用し、上質な走りと優れた環境・安全性能を両立させたクロスオーバーSUV。同社の新デザインテーマ「魂動」(こどう)を全面的に初採用し、生命力と躍動感を研ぎ澄ませたスタイリングにしたとのこと。

2月の発売から約9カ月で、月間販売計画1,000台の3年分を超える3万7,000台を受注し、好調な販売を継続しているという。

同社社長の藤原清志執行役員は「皆さまから熱い応援を頂き、この度『CX-5』が、このような名誉ある賞を受賞できたことを大変うれしく思います。この賞を励みに、次の世代に向けて、これからもお客様から支持していただけるマツダ10+ 件らしいクルマ造りに、精進してまいります」とコメントしている。

おめでと〜♪

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参考:マツダのCX-5は「予見性」がウリ?!ならもう少ししっかりしたシートでもよかったかもね〜♪
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 21:02 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

三菱重工と日立、火力発電事業を統合へ 海外展開を加速」

三菱重工と日立、火力発電事業を統合へ 海外展開を加速」というニュースによると、
 三菱重工業と日立製作所は29日、2014年春までに両社の火力発電事業を統合することを決めた。三菱重工が65%、日立が35%を出資して新会社を設立し、両社の事業を移す。事業の規模を拡大し、効率の良い火力発電所を新興国など海外に売り込む狙いだ。

 29日夕に記者会見を開いて発表する。両社の火力発電事業の売上高を合算すると1兆円超となる。三菱は大型、日立は中小型の火力発電所に強みがあり、事業統合で海外展開を加速する。両社はすでに水力発電事業を統合しており、社会インフラ事業での協力関係をさらに強める。
とのこと。日経の「三菱重工と日立の株価上昇 「電力事業統合」報道で 」によると、
電力システム事業の統合は、原子力を除くガスタービンなど火力発電所向け設備の統合が柱で、2014年春に新会社を設立する方針。売上高の合計は1兆5000億円程度と世界第3位の規模
とのこと。電力需要の伸びが期待されるアジアなどでは、石炭火力やガス火力の建設が続いていくことになるだろう。それを見越した連携なのだろう。

ちなみに、国内はどうなるのかな?そのまま?

More 記事「三菱重の大宮社長「日本の産業支える」」
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 19:27 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

とうとう光電子集積回路が実装される?!

2012/11/29の電気新聞に「IT機器省エネ化へ技術開発 オールジャパン体制で」という記事が出ていた。
「オールジャパン体制」でIT機器の省エネ技術を革新するプロジェクトが、始動した。光電子融合基盤技術研究所(理事長=川崎秀一・沖電気工業社長)は28日、東京大学などと共同で、集積回路(LSI)に光通信を導入する技術開発に本格着手したと発表した。従来の電気配線を光配線に切り替え、IT機器の大幅な小型化・省エネ化につなげる。関連製品を順次実用化する計画で、3年後をめどに新事業会社を立ち上げ、国際市場に打って出る。

経済産業省が2012年度から10年間で約300億円を投じる国家プロジェクトで、同研究所の所属企業・団体9者と大学5校がプロジェクトチーム(プロジェクトリーダー=荒川泰彦・東大教授)を組んだ。
また、日刊工業新聞によると、「光電子融合基盤技術研、21年度目標に光と電気を融合した実装システム開発」では、
 経済産業省が主導する産官連携による技術研究組合光電子融合基盤技術研究所は28日、東京大学などと共同で、2021年度を最終目標に総額300億円を投じて、光と電気を融合した実装システムを開発する計画を発表した。

 最終年度に光電子集積回路(IC)を載せたサーバ基板を開発し、現在の電気配線に比べ消費電力で10分の1、実装面積で100分の1、配線密度10倍の性能向上を目指す。半導体の微細化技術の進展により、電気配線は17、18年ごろが限界とされるため、新技術の開発で世界市場をリードするのが狙い。

 インターネットの普及を背景にIT関連機器の需要が急速に拡大し、通信量が急増。現状の電気配線に比べ高速にかつ、消費電力を小さくする必要がある。今回の新計画は研究開発から事業化まで一貫したプロジェクトで、オールジャパン体制により取り組む。
とのこと。

これってスゴくない?!
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 19:05 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

モンゴルとバングラディシュでの二国間オフセット・クレジット・メカニズム、うまくいくといいね〜♪

モンゴル・バングラと「2国間クレジット」 政府、来週中にも」という記事によると、
 日本政府は新興・途上国へ環境技術を提供する見返りに温暖化ガスの排出枠を得る「2国間クレジット」制度を初めて実施することで、来週中にもモンゴル、バングラデシュ両政府と合意する。石炭火力の効率化など日本企業が得意とする環境技術を両国で普及させながら、2013年以降の温暖化対策に役立てる。

 長浜博行環境相がカタ-ルのド-ハで開催中の第18回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP18)に出席のため、12月3日から現地を訪れる。モンゴル、バングラデシュの担当閣僚と会談する方向で調整中だ。

 来年4月に合同委員会を設置し、事業の選定やル-ル作り、排出枠の認定などを進めていくことで合意する。今年末までに正式文書に調印する見通し。

 これまでにモンゴルでは石炭火力の効率改善や地中の熱を使った空調装置による建物の省エネ化、バングラデシュではガスタ-ビン複合発電と呼ぶ火力を対象に、2国間クレジットに向けた事前調査をしている。

 今後、各合同委が調査結果などを踏まえ、環境技術を活用する事業を選び、来夏をめどに始める予定。

 2国間クレジットは先進国が温暖化対策を進めていく上で新たな市場メカニズムと位置づけられる。温暖化ガス削減の国際枠組みである京都議定書が定めるクリ-ン開発メカニズム(CDM)でも似た仕組みがあるが、国連の審査に時間がかかり省エネ技術が認められないなど問題点もある。

 日本政府は数年前から2国間クレジットの導入を他国に働き掛けてきた。インドネシアとも交渉中で年明けにも合意する見通し。COP18でも必要性を訴えていく。

 京都議定書の第2約束期間(13年~)に参加しない日本は、年明けから自主目標による排出削減期間に入る。2国間クレジットで得る排出枠を排出削減に算入する考えだ。
とのこと。二国間クレジットといえば、経済産業省のこの資料「京都メカニズムと新たなクレジット」(pdf)がベーシックなもの。最近は、新メカニズム情報プラットフォームにいろいろと情報が後悔されている。

その中で、モンゴルの案件は、環境省から情報が公開されている。

モンゴル・石炭火力発電所の複合的な効率改善に関する新メカニズム実現可能性調査(2011(平成23)年度、株式会社数理計画)
モンゴル・石炭火力発電所の 複合的な効率改善に関する 新メカニズム実現可能性調査(2012年1月23日(株) 数理計画 )

バングラディシュの案件は、経済産業省のサイトで、リストになっているだけで、詳細は公開されていない。株式会社三菱総合研究所が、「バングラデシュ国における新設CCGT発電プロジェクトの案件組成調査」という件名で46,303,950円で受注しているという事実が見える(pdf)ことと、「途上国での天然ガス複合火力(CCGT)発電プロジェクト導入について技術、GHG削減に関わる方法論、二国間クレジットの経済的インセンティブの在り方を検討するとともに、排出削減の努力を正当に評価されるべく、追加性の立証の不安をなくすためのポジティブリストの要因を検討した」ということ(pdf)が開示されているだけ。

UNFCCCの交渉はおいといて、二国間オフセット・クレジット・メカニズムの実績を重ねて行くことで、有無を言わさぬ迫力を出していけばいい。それが実質的かつ追加的な削減をもたらすのだから。
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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 18:58 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

大阪・中之島のリーガロイヤルホテルがクマで覆われてるって?!

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  by yoshinoriueda | 2012-11-29 12:40 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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