タグ:テクノロジー ( 218 ) タグの人気記事

 

大人のお勉強中~

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  by yoshinoriueda | 2017-08-04 10:09 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

やっぱりダブルが世界標準?!

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個別の話なのか、一般の話なのか。

どう受け止めるか…


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  by yoshinoriueda | 2017-06-30 11:35 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

HANDAI ロボットの世界@大阪大学総合学術博物館

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開催中~☆
 

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  by yoshinoriueda | 2017-05-20 18:21 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

Spring-8にてランチ~☆

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  by yoshinoriueda | 2017-04-30 14:01 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

3rd. International Conference on Biomaterial Science in Tokyo (ICBS2016)

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ってな会議、開催ちぅ~☆

 

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  by yoshinoriueda | 2016-11-28 11:41 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

そもそもブロックチェーンは...

そもそもブロックチェーンって何なのか、という問いに簡潔に答えていた一節がこちら↓
「そもそもブロックチェーンは、『ブロックチェーン』という単体の技術ではありません。主には、スマートコントラクト、コンセンサスアルゴリズム、偽造防止・暗号化、P2Pネットワークという4つの要素によって構成された技術です。現時点での弱点として『〈ファイナリティ〉という決済系に求められる最も重要な要件が満たせていない』と語られることがありますが、これは、ビットコインやイーサリアムが現在採用している『プルーフ・オブ・ワーク(PoW)』というコンセンサスアルゴリズムについての指摘になります。PoW以外にもコンセンサスアルゴリズムは既に複数提唱されており、Hyperledger Projectでは複数のアルゴリズムを選択可能とすることを目指し、検証を行っています。しかし結局は、『分散されたネットワーク上でみんなの合意を形成する』というブロックチェーンの性質上、ある程度のタイムラグが生じてしまうのは原理的に避けられません」
「あなたは『分散型台帳』の真価をまだ知らない」と、NTTデータは言ったより)

この記事の中では、
「ブロックチェーンとは『技術』であり、それ自体は変化のきっかけにすぎない。実際にビジネスや社会を進化させることができるか否かは、技術を使う側の意識改革にかかっている」
ということも書かれているが、イノベーションとはまさにそのようなものだろう。さてさて、ブロックチェーンによって我々の未来はどうなるのだろうか。



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  by yoshinoriueda | 2016-11-06 21:15 | テクノロジー・環境・ガジェット | Trackback | Comments(0)

やはり?!「安保当局者を戦慄 東電ケーブル火災の教訓」

安保当局者を戦慄 東電ケーブル火災の教訓」という記事によると、

「これは外国による破壊工作ではないか」――。10月12日、都内で一時58万戸が停電し、霞が関の官公庁や交通機関などが混乱した時、多くの安全保障・治安当局者の脳裏にこんな懸念がよぎっていた。当時の状況を振り返ると、あの火災は日本の危機管理体制を改める上での貴重な警鐘だったことがわかる。
・・・

■近隣に2つの自衛隊駐屯地

関係者が緊迫した第2の理由は「場所」だ。火災現場近くを走る国道254号線(川越街道)を南東に向かうと、陸上自衛隊東部方面隊の総監部のある朝霞駐屯地、さらに進むと同方面隊隷下の陸自第1師団の練馬駐屯地がある。送電ケーブルは首都圏を縦横に走っているが、あの激しい火災は、よりによって首都防衛の基幹を担う両駐屯地の目と鼻の先で起き、一帯を停電させた。
・・・


火災の原因が事故だろうと事件だろうと、大事なのは今後への備えである。従来、安保・治安関係者の多くは「地下にある送電ケーブルは武装工作員が入り込んで破壊するのは容易ではないため、攻撃しやすい地上目標を優先して狙うはずだ」(警察関係者)とみていた。ただ、今回の火災は「攻撃すれば一定の効果が出せるのだな、と知らしめる効果をもたらしてしまった」(自衛隊関係者)。

ケーブルの走る地下施設に立ち入るのは一般人には難しいが、脅迫などさまざまな手段で電力会社の中に「内部協力者」をつくれば不可能なことではなくなる。85年11月29日未明、首都圏や大阪の旧国鉄や私鉄の通信ケーブルが切断され、22線区が早朝から午後にかけて不通になったうえに、都内の浅草橋駅が破壊される「国鉄同時多発ゲリラ事件」が起きた。極左過激派による犯行だったが、犯行集団約120人の中には2人の国鉄職員がいた。

電力会社は近年、原発施設などに立ち入ることのできる職員の身元(バック・グラウンド)調査をする方向で動き出している。今回の火災を教訓に、原発に加え送電網など他の重要インフラの守りについても、安保・治安機関を交えた形で再点検すべきではないだろうか。
とのこと。第2の理由として挙げられている「場所」については、個人的には、近くを訪れたことがあったせいか、ニュースで場所について報道があったときには、「テロ」を連想してしまった。

こういう設備をよく知っている人からは、「容易にアクセスできないからテロではないのではないか」という声があがっていたのだが、果たして本当にそれで収めておいていいのだろうか...とちょっと不安になるのは心配しすぎだろうか...



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  by yoshinoriueda | 2016-11-03 13:32 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

「下町ボブスレー 日本からの挑戦状」ですと~

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頑張れ~☆



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  by yoshinoriueda | 2016-10-25 11:44 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

記事クリップ:日本品質を途上国価格で 「エネルギーのはしご」見据え

日本品質を途上国価格で 「エネルギーのはしご」見据え
南アジアやアフリカの送電網がほとんど整備されていない地域で、電気のある暮らしが急速に広がっている。かぎを握るのは、太陽光パネルを使った簡素な機器と、低所得者層の実情にあった販売手法の組み合わせだ。貧困問題の解決はビジネスチャンスにもつながる。日本企業も本腰を入れ始めた。

レンガ造りの家の中で、子どもたちが本を読んでいた。インド・ニュ-デリ-の東約200kmにあるゴ-ト村。明かりは、小さな太陽光パネルとリチウムイオン電池、LED照明を組み合わせたソ-ラ-ランタンだ。

「ケロシン(灯油)の明かりは、暗くて煙で目が痛かった。これで夜も勉強できるようになった」。大学生のポ-ジャ・チャンドラさん(18)と中学生のアカシュ君(12)のきょうだいは口をそろえた。家の外では母親のマヤさん(45)がもう1台で夕食の準備をしていた。

送電線はあるが、電気がつくのは日に2~3時間。昨年末に2台買ってから、市場で野菜などを売って暮らす一家の生活は明らかに上向いた。夜も商売ができるようになり、収入が2割増えたという。約900世帯の集落では、ランタンの明かりの下で店を開いたり、工芸品を加工したりする人たちも目につく。

この村で一番売れているのはパナソニック製だ。機能を絞って、価格を1,500~2,500円に抑えた。インド全体ではこれまでに約5万台売れた。

ソ-ラ-ランタンはインドで年間約300万台が売れている。大半は欧米のベンチャ-企業製。日本製はこれまで「機能や品質は高いが価格も高い」と敬遠され、もっぱら社会貢献として寄贈されてきた。そこにあえて参入したのが、パナソニック・インド事業開発センタ-の柿本敦さん(39)たちだ。

電気が使えると、教育や健康も改善され、貧困から抜け出す足がかりになる。自然エネルギ-の電気なら地球温暖化防止にも役立つ。安くて信頼できるエネルギ-へのアクセスは、国連が2030年までに解決をめざす「持続可能な開発目標(SDGs)」の重要なテ-マでもある。寄贈や援助でなく、ビジネスを通じて社会課題を解決するのが世界の流れだ。

パナソニックは14年11月、価格をこれまでの半分以下に抑えた低所得者層向け製品を発売した。販売面では現地の社会的企業と連携し、「なぜ健康や家計にプラスなのか」という啓発や代金回収、アフタ-サ-ビスの窓口などを委託した。

もうけは薄い。ただ、インドの無電化人口は2億4千万人もいる。潜在的な市場は巨大だ。電気のない生活から、安定した電気が使える生活へと発展していく道筋は「エネルギ-のはしご」と呼ばれる。ソ-ラ-ランタンは「はしご」の1段目にあたる。柿本さんは、その先を見据える。「ブランドイメ-ジは、最初に手にする商品でつくられる」

パナソニックは家電のラインアップが豊富だ。無電化地域の人たちはこれから「はしご」を登り、家電を増やしていく。目先の利益は難しくても、将来的には大きな利益が見込めるはずだ。「うちも元は二股ソケットで大きくなった。大きな可能性があると思う」

電気のない生活をしている人は世界に約12億人、不安定な電気しか使えない人は約10億人いる。多くは年間3千ドル(約30万円)未満で暮らす低所得者層だ。この人たちが灯油やロウソクなどのエネルギ-に使うお金は、年間約270億ドルにのぼる。送電網につなげないソ-ラ-ランタンなどの「オフグリッド(独立電源)」の市場は、まだ世界で7億ドルだが、20年には31億ドルに拡大し、約1億世帯に普及するとみられている。


■南アジアだけでなくアフリカでも

世界には、インドを含む南アジアのほかにもう一つ、広大な無電化地域がある。アフリカだ。人口約1億人とアフリカで2番目に多いエチオピアでは、日本の中小企業連合がエネルギ-ビジネスに挑む。

「東京電力の顧客の2倍にあたる1億人に電気を届けましょう」。8月上旬、東京・新宿のスナックに中小企業の社長ら10人が集まって気勢をあげた。町工場の技術を結集した「ソ-ラ-・ホ-ム・システム(SHS)」が完成したのだ。

SHSは「はしご」の2段目にあたる機器。ランタンよりひと回り大きい10~100W程度の太陽光パネルを屋根に置いて蓄電池にためる。複数の照明やテレビ、扇風機などを動かせる。

きっかけは、LEDや蓄電池製品を製造・販売するアイガジェット(東京都千代田区)の川口辰彦社長(62)が、途上国の低炭素化事業を企画する会社を経営する松尾直樹さん(55)と出会ったことだ。

2年前、松尾さんが国内の大企業と開発していたSHSの試作品をたまたま見かけ、川口さんはダメ出しをした。松尾さんが「あなたはできるの」と聞くと、「できますよ」と答えた。

製品化を考えたことはなかったが、勝算はあった。太陽光パネルや蓄電池を世界各地から安く調達できる人脈と、核となる制御装置に日本の高い技術を投入できる人脈を両方持っていたからだ。松尾さんとエチオピアを訪ね、社会的な意義も実感した。

1年後にできた試作品は、大企業のものよりはるかに能力が高かった。コストもぎりぎりまで抑え、1万円程度で量産できる見込みだ。6~12カ月のロ-ンなら現地の人にも手が届く。年内に1千台のテスト販売を予定している。

川口さんを突き動かしたのは「技術ではどこにも負けない」という中小企業の意地と、「短期的な利益は薄くても将来性は十分ある」という確信だ。「日本品質の製品を途上国価格で提供することは十分可能。日本の生きる道はここだと示したい」と川口さん。

アフリカの無電化人口は6億3千万人で世界の半分以上を占める。27、28日にケニア・ナイロビで開かれる第6回アフリカ開発会議(TICAD)でもエネルギ-アクセスの向上が議論される。


■コストダウンとマイクロクレジットの広がり

太陽光パネルと蓄電池を組み合わせて電気を自前でまかなう動きは、送電網が整備された先進国にもある。だが、いま世界で先頭を走っているのは途上国の人たちだ。いくつかの無電化地域を歩いて、その勢いを感じた。

後押ししているのは、最近6年間で80%も下がった太陽光パネルの急激なコストダウンと、貧困層への無担保少額融資(マイクロクレジット)の広がりだ。

実は、SHSが世界で最も普及している国はバングラデシュだ。グラミン銀行の創設者でノ-ベル平和賞を受賞したムハマド・ユヌス氏は、マイクロクレジットの手法で、1996年から販売に取り組んだ。初めは月に2、3セットだったが、いまでは1日に1千セット。通算で160万セットも売れた。他社分も合わせ400万世帯に普及した。

SHSは1万~5万円。3年ロ-ンを組めば、毎月の返済は明かりの灯油代とほぼ同じになる。マイクロクレジットは、インドやアフリカでも広がる。最近は各国で携帯電話による決済も可能になっている。

お金と時間をかけて発電所や送電網を整備する前に、電気のある暮らしが広がる。電話回線を引く前に携帯電話が普及したのと同じ「カエル跳び」現象だ。自然エネルギ-の技術と新しいビジネスモデルが融合し、世界のエネルギ-の構図を変えつつある。


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  by yoshinoriueda | 2016-08-21 14:58 | エネルギー・環境 | Trackback | Comments(0)

岡山の地ビール「独歩」を飲みながら長崎産の牡蠣を食らう~☆

東京駅で待ち合わせをして、軽くつまみながらミーティングしようと思い、駅構内でお店を探したところ、たまたま目に付いて入ったのが「シェル フィッシュ キッチン カイヤ」というお店。店内にはテーブル席がいくつかあって、仕切られているというよりは、少しオープンな感じもするが、たまたまお客さんが少ない時間帯だったせいか、落ち着いて話をすることができた。

牡蠣が美味しそうだったが、貝の盛り合わせみたいなものもあるということで、そちらを注文。

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牡蠣にあう白ビールということで注文すると、岡山で飲んだ地ビール「独歩」だった。風味があって美味しくて、貝にも牡蠣にも合う。

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牡蠣はいくつかから選ぶことができるのだけれど、長崎のものを注文。

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大ぶりで、肉厚でおいしかった~♪

シェル フィッシュ キッチン カイヤ魚介・海鮮料理 / 東京駅大手町駅二重橋前駅

夜総合点★★★☆☆ 3.1





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  by yoshinoriueda | 2016-06-21 18:00 | 旅・風景・グルメ | Trackback | Comments(0)

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